ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」3話感想と4話のあらすじ!増田貴久の逆恨みが…

2018年夏ドラマ
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ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」3話が放送されました。

NEWSの加藤シゲアキさんが主演でゲストに同じNEWSの増田貴久さんが出演していることでも話題になっています。

いろいろあったNEWSファンとしては、うれしい共演ですよね。

では、「ゼロ一攫千金ゲーム」3話感想と4話のあらすじをまとめていきましょう。

 

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「ゼロ一攫千金ゲーム」3話感想!

 

小池栄子さんの存在感も今回はヒールとしてきっちり演じていますね。

「王を決めるゲーム」といわれていますがゼロはそんなことをあまり考えていないようですがどう進むのでしょう。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「ゼロ一攫千金ゲーム」4話のあらすじ

次に挑む「迷宮のトライアングル」は3人1組のチーム対抗戦。

ゼロ(加藤シゲアキ)は末崎(ケンドーコバヤシ)とセイギ(間宮祥太朗)の3人でチームを組むことになった。

正体不明の建物の中、扉の奥には三角の部屋が二つ。

そこで出される問題「部屋はすべて同じ。君達は何?」答えるチャンスは一回。25の選択肢の中から30分以内に1チームでも正解すれば終了となるが、出題と同時に注がれる水は、30分でいっぱいになるらしい。

「声が聞こえなくなったら残り時間はわずかだと思って」と笑う峰子(小池栄子)。

在全(梅沢富美男)はゼロも標(佐藤龍我)も閉じ込められたことに興奮を隠せない。

「四苦八苦煩悩苦悩のトライアングルバトル、始め!」

「正解しても地獄、正解しなくても地獄」チームワークが最悪の中、拘束されたゼロは仲の悪い兄弟に翻弄されていく。

 

 

まとめ

 

今週もハラハラドキドキで面白かったですね。

増田貴久さんが今秋で終わりなのが残念です。

でも予告にチラッと映っていたような…

しかし、加藤シゲアキさんの抑揚のない話し方が気になります。

それにしても梅沢冨美男さん演じる、在全の狙いはいったい何なんでしょう?

このゲームが悪趣味なものにしか思えなくなってきます。