「ゼロ一獲千金ゲーム」最終回10話感想!ミツルの命を救うために負けた?続編にも期待が!

2018年夏ドラマ
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「ゼロ一獲千金ゲーム」最終回10話では、零と峰子が、ポーカーゲーム「デイ&ナイト」で対決します。

峰子は、零が破滅に追いやった友人・ミツルの姉で、零のことを強く恨んでいました。

今回は、「ゼロ一獲千金ゲーム」最終回10話の感想をまとめてみました。

 

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「ゼロ一獲千金ゲーム」最終回10話感想!

 

特に逆転してということもなく、あっさり終わりましたね。

零が買ったらミツルが死ぬということを零に悟られてはいけないといわれていたのに、零に悟られました。

でもそのことに在全グループは気づいていなかったようで、ここを矛盾点といs手捉える必要はないでしょうね。

勝負決着後、「1年後…」みたいな感じで流れました。

氷川ユウキは、なぜか在全グループに就職。

セイギはスーツを着て就活。

末崎はヤクザを辞めて弁当屋を開業。

チカラ、スナオ、ヒロシの3人は引っ越し屋でバイト。

零は、大学時代に目指していた宇宙物理学の世界へ。

なんの当たり障りもなく、丸く終わった感じですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

まとめ

 

最終回は、小池栄子さん演じる峰子との対決!

やっぱり小池栄子さん演技が上手ですね。

追いつめられたときの表情とか凄かったですね。

そして、零はミツルの命をちゃんと救ってくれました。

加藤シゲアキさんは本当にカッコイイです。

演技はもう少し頑張ってほしいですけど…

そして小山慶一郎さんのシーンですが、思ったより少なかったですね。

放送終了後には、スピンオフドラマも放送が開始されるそうです。

そんな気はしていましたが、ゲームの内容とか難しい部分もありましたが、毎週ハラハラしながら楽しく見れたドラマでしたね。