ドラマ「インベスターZ」1話の感想と2話のあらすじ!ホリエモンなども登場!

2018年夏ドラマ
スポンサーリンク

ドラマ「インベスターZ」が2018年夏ドラマとして7月13日から放送がスタートしました。

「ドラゴン桜」作者の三田紀房さんお人気漫画が待望のドラマ化ということで話題になっています。

豪華キャストに続いて有名企業の社長たちも本人役で出演するこのドラマ。

堀江貴文さんら有名な社長たちも登場します。

では、ドラマ「インベスターZ」の1話の感想や2話のあらすじなどを紹介していきます。

 

スポンサーリンク

ドラマ「インベスターZ」1話の感想は?

 

ドラマのキャストもそうですが、企業の代表者が出演しているところにも興味がありますね。

いずれITかがもっと進んで何年もたった後、このドラマがどう思われるのかも気になります。

 

 

ドラマ「インベスターZ」2話のあらすじ

財前孝史(清水尋也)が入学したスーパー進学校・道塾学園には、各学年の成績トップのみで構成される投資部が存在した。

学園の秘密を知り、入部することになった孝史は、心を決め投資を完全マスターすると意気込む。

早速3千万円の損失を取り戻そうとするが、その様子を見ていた神代圭介(柾木玲弥)が「お前がやったのは『往復ビンタ』と言われる初心者が陥りやすいミス」と突然のビンタ!

その後も財前は投資の洗礼を浴びていく。

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/investorz/story/

 

投資部のメンバーとして指導する財前。

金はコミュニケーションの一種だといわれ、人は金と一緒に歩んできたといわれるのです。

株を実際に運用してみて、株の醍醐味を発見する財前。

投資部のメンバーとして利益を得ることができるのか?

これからの展開も楽しみですね。