ケイスケ・ホンダに謝罪!ごめんねツイートがあふれている

サッカー
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ロシアワールドカップ・グループリーグ第2節で日本はセネガルとドロー。

 

この試合に同点弾を放った本田圭佑選手の活躍に、Twitterからは様々な声が聞かれました。

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セネガルとドローで決勝トーナメント進出に前進!

 

日本代表は第2節でセネガルと対戦し、相手んい2度リードされましたが、乾貴士選手と本田圭佑選手のゴールで2対2で引き分けました。

 

前半11分にMF原口元気が頭でクリアミス。

 

こぼれ球を拾ったDFサバリのシュートをGK川島永嗣が慌てて弾くと、相手エースFWマネにあたったボールがネットを揺らします。

 

立ち上がりに先制を許したが、前半34分にMF乾貴士選手が同点弾。

 

MF柴崎岳のフィードで抜け出したDF長友佑都選手のぱすを受け、ペナルティーエリア内左から右足でゴール右隅に蹴り込んだ。

 

後半26分、再びリードを許します。

 

だが直後に投入されたMF本田圭佑選手が33分、乾のクロスに反応。

 

左足で起死回生の同点ゴールを決めました。

 

 

同点ゴールを決めた本田圭佑に注目!

 

本田圭佑は後半33分に日本だ2対2の同点に追いつくゴールを決めました。

 

3大会連続出場の本田圭佑は今大会、これが自身初めてのゴールで、ワールドカップ通算4得点目となりました。

 

日本は16強入りをかけ、28日の最終戦でFIFAランキング8位の強豪ポーランドトンお題3節で勝つか引き分ければ自力で2大会ぶり3度目の決勝トーナメントに進出します。

 

 

本田圭佑に謝罪のツイートがあふれている

 

本田圭佑はこれまでの「ビックマウス」びりや、前のコロンビア戦で不用意なパスでピンチを招くなど、Twitterなどでは批判の声が上がっていました。

 

この日は一転。

本田の活躍を評価し、「ごめんなさい」などと謝罪するツイートがあふれる事態となりました。

 

強豪セネガルと引き分けに持ち込んだ得点になったことや、本田自身、W杯3大会連続のゴールだったことから、Twitterでは本田を称賛する投稿もあふれています。

 

本田バッシングが起きていましたが、決勝トーナメント進出を目指す上で負けられないセネガル戦で結果を出したことで、ファンらは本田の「有言実行」を見直した格好だ。

試合後んおインタビューで本田は、自身の得点について「外してたらまずいシーンだった」としたうえで、「本音を言えば今日決めたかったんですけど。これがワールドカップの厳しさ」と淡々と語っていました。