「義母と娘のブルース」最終回10話感想!亜希子とみゆきのラストに涙!続編に期待…

2018年夏ドラマ
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先週の予告に出てきた「さらば義母?」が気になりますね。

単にドラマの終わりというだけではなさそうですね。

そして、麦田店長との話はどうなるのでしょう。

店長がグーサインを出していたのですが、最終回がどうなってしまうのか、感想などをまとめていきましょう。

 

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「義母と娘のブルース」最終回10話感想!

 

ドラマ「義母と娘のブルース」が終わってしまいました。

こんなに心温まる義母の話が見れるなんて、最初は思っていませんでした。

義母と娘という、すごく難しい関係の中で2人の想いがすれ違いまたぶつかり合い血のつながりなど関係ないんだと考えさせられたドラマでした。

亜希子の人とズレた考え方に対し、みゆきの「そういうの世間じゃ愛っていうんだよ」という言葉が突き刺さりました。

亜希子さんが育てたからこそ、こんなにいい子に育ったんだよと教えてあげたいですね。

そして、麦田はフラれてしまったんですね。

最後の退職金に悶絶!

これにときめかない亜希子さんは、やっぱりだいぶずれてますね。

みゆきと亜希子さんの新たな一歩が踏み出されたと思ったのに、東京⇔東京の乗車券とは…。

その後がとても気になる終わり方でしたね。

泣いて笑って、本当に忙しい最終回でした。

ロスの声がそこら中から聞こえてきますね。

幸せの形は人それぞれですが、みゆきと亜希子は幸せの一歩を踏み出したのですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

まとめ

 

ラストの亜希子とみゆきのそれぞれの告白には号泣でしたね。

まだ余韻を引きづっていますが、最後に奇跡が起こりました。

東京⇔東京のチケット!

これって、亜希子の勤務が東京になり、みゆきと一緒に暮らせるようになったっていうことなんでしょうか?

若干わかりづらいような気もしますが、このドラマらしいしめくくりでしたね。

そして、麦田が亜希子のおでこにチューもよかったです。

慌てる亜希子もどこかかわいかったですね。

終わってしまいましたが、きっと続編があるのではないでしょうか。

原作もまだ続いていますしね。

夏ドラマの中で、「ぎぼむす」が一番面白かったですね。

いつか、また亜希子とみゆき、麦田とヒロキに会いたいですよね。