「ゼロ一獲千金ゲーム」8話あらすじと7話感想!手越祐也を原作の福本伸之が!

2018年夏ドラマ
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「ゼロ一獲千金ゲーム」の7話が放送されました。

アンカーが下がってヒロシのおでこに直撃?

小太郎の過去が発覚し、「ジ・アンカー」がどうやっても勝てない仕組みであることが判明!

零、ヒロシ、ユウキの運命はどうなったのか?

そして7話には、原作者である福本伸之さんが出演します。

では、7話感想と8話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「ゼロ一獲千金ゲーム」7話感想!

 

手越祐也さんの狂った演技が良かったですね。

今週で見納めなのが残念です。

そして小太郎を連れ出した黒服の人、ゼロの原作者である福本伸之さんです。

もう1人の黒服は日本テレビの青木源太アナウンサーだったらしいです。

遊び心満載のキャスティングもいいですね。

来週からは出てくる槍に刺されてしまうのか?

 

 

みんなの感想は?

 

 

「ゼロ一獲千金ゲーム」8話あらすじ!

ゼロ(加藤シゲアキ)のリングは2つになった。

あと2つ…。

そんな時、ゼロについて行けば確実にリングが獲れるからと、末崎(ケンドーコバヤシ)が、21人参加のゲーム「魔女の館」の挑戦者を勝手に集めてしまった。

そんな他人任せの挑戦者達にゼロは不安を覚える。

「ケケケケケ…ようこそ魔女の館へ」

兵士が壁に描かれた部屋。その中央に立つ魔女像が、耳障りな高笑いと共に、峰子(小池栄子)の声で話し出す。

「捕らわれの21人が、生きて出る方法はただひとつ。

この部屋にかけられた魔女の呪いを解くこと」

そのためには部屋に隠された「見えない数字」を解く必要があった。

数式の計算には全員の協力が必要。

しかしついて行けない挑戦者はゼロを信用出来ずに反乱を起こす。

「うわあああ!」突然壁から無数の槍が飛び出し、ひとりの挑戦者の腹を刺した。

時間内に正解しなければ、全員串刺し―。

槍の壁がじわじわと接近する中、間一髪でゼロが答えを送信するが…。

「馬鹿な!?」目に飛び込んできたのは『不正解』の文字。

「騙された!」「リーダー失格!」暴徒化した挑戦者が一斉にゼロを攻撃し始める。

引用元:http://www.ntv.co.jp/0/story/

 

 

まとめ

 

小太郎は仲間を守ろうとする零に常軌を逸しるほどの拒絶反応を示していますね。

これはなぜなのか?

実は、学生時代からずっと小太郎がいじめられて不良のパシリだったんです。

あっさり退場になってしまったのは残念ですね。

次回は魔女の館が登場します。

またひどい罠が仕掛けられているのでしょうね。

次回が楽しみです。