「ゼロ一攫千金ゲーム」7話あらすじと6話感想!手越祐也のキャラそのまんま?

2018年夏ドラマ
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「ゼロ一獲千金ゲーム」6話が放送されました。

ゼロたちがレベル「ハード」の難関アトラクション「ザ・アンカー」に挑戦!

巨大な振り子の下に縛られた零たちの運命はどうなるのか?

では、6話感想と7話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「ゼロ一獲千金ゲーム」6話感想!

 

6話では、手越祐也さんの独壇場でしたね。

狂った手越祐也さんの演技が面白いですよね。

来週小太郎の過去にも触れていくのでしょうか?

小太郎んおふるめーむとか愛人の数とか。

そんなふざけた問題をまじめに考え、惜しい答えまで導き出す零ってすごいと思いました。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「ゼロ一獲千金ゲーム」7話あらすじ!

アンカー(錨)の鋭い刃が、頭上すれすれで宙を切る―。

問題に不正解したポイント分、アンカーの振り子がさらに頭上に近づいた。

残虐非道なMC小太郎(手越祐也)が進行するゲーム「ザ・アンカー」に挑むゼロ(加藤シゲアキ)達はもはや絶体絶命の状況だった。

それでも「必ず俺が生きてここから帰す」と仲間を励ますゼロの事が気に入らない小太郎は、理不尽な進行を続けていく。

ついにアンカーが頭をかすめ、ヒロシ(岡山天音)の額に赤い血が流れた。

「どんな卑怯な問題でも出してくるがいい!」

無茶な問題でも正解へとにじりよるゼロに、小太郎は焦りの色を隠せない。

その事を峰子(小池栄子)に指摘され、絶対に解答不能な、自分の魂そのものだというスペシャル問題をゼロにぶつけてやると息巻く小太郎。

「ゼロが仲間を殺すんだ、みんなを守るってほざきながらね!」

一方ゼロは、どうやっても勝てないようにゲームが操作されていることに気づく。

「…終わる?」これまでどんな状況でもあきらめなかったゼロが初めて希望を見失い…。

引用元:http://www.ntv.co.jp/0/story/index.html

 

 

まとめ

 

理不尽過ぎるゲームにゼロが絶体絶命になってしまいます。

手越祐也さんのキャラもそのまんまの役ということで話題になっていますが、ヒロシがいいキャラしているという声も多いようです。

次回、小太郎の過去にも触れられるのか楽しみですね。

7話も楽しみですね。