「ゼロ一獲千金ゲーム」6話あらすじと5話感想!ゼロとセイギがキス…!

2018年夏ドラマ
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ドラマ「ゼロ一獲千金ゲーム」5話が放送されました。

仲の悪い末崎とセイギが、また内輪もめしています。

兄弟なのに、全く違う生き方をしている2人に何があったのか?

最後に残るのは、やはりゼロと標、どっちが正解するのか。

また、三角形や角度は正解とどうつながるのか楽しみです。

ゼロは、セイギと末崎が喧嘩し段々時間がなくなるが、セイギから末崎に解答権を渡すことに成功。

標とゼロのチームしか最後は残らない。

末崎の突拍子もない発想に助けられます。

では、「ゼロ一獲千金ゲーム」5話感想と6話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「ゼロ一獲千金ゲーム」5話感想!

 

ゼロは、末崎のヒントを票と同時にに星にたどり着く、星は不正解で票は間違え、ゼロだけになる。

ゼロは、全員の命を救うべく真剣に考え風車を導き出し、ぎりぎりで全員が助かりました。

ゼロは、票に、一緒に在全をを潰そうと提案するが、仲間を思いやるようです。

どんな提案だったのか?仲間を守れない提案とは?

史上最も恐ろしいと峰子が言うゲーム「ザ・アンカー」登場。

どうもギロチンのようで怖いですね。

ゼロと全くは単体の、人の友情を嫌うサディストMC小太郎が登場する。

ゼロたちの友情をどうやって破壊していくのか注目ですね。

その小太郎役に、NEWSの手越祐也さんが、増田貴久さんにに続き出演されます。

今話の最後に出てきたときは、強烈なオーラが出ていました。

どんな演技をしてくれるのか楽しみです。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「ゼロ一獲千金ゲーム」6話あらすじ!

ようやくリング一つを手にしたゼロ(加藤シゲアキ)は、標(佐藤龍我)から2人で在全(梅沢富美男)を倒そうと誘われる。しかし守るべき仲間がいるゼロにとって、それは受けられない提案だった。

「ようこそ『ザ・アンカー』へ!」台の上に寝かされたゼロ達の前にMCの小太郎(手越祐也)が現れた。

これは鉄の塊、アンカー(錨)の鋭い刃が顔の真上で振り子のように行き来する過酷なゲーム。

アルファベットのパネルから問題を選び、3人の挑戦者が順に解答、不正解が続けばアンカーが徐々に下がり…、「アンカーが頭に直撃!どっか~ん!」

そのゲームの進行役に峰子(小池栄子)が送り込んだのが友情や人の絆を憎悪するサディストの小太郎。

振り子の位置を決める問題にヒロシ(岡山天音)が間違える。

「ざんねーん!アンカーDOWNポイント執行!」

ギギギ…鋭い刃が下がってきてゼロ達の頭上すれすれをかすめる。

「友情なんか簡単に壊れるところを見せてあげるよ。ひゃははは!」

小太郎が喜ぶ中、ゼロはパネルに隠されたとある法則に気づくが…。

引用元:http://www.ntv.co.jp/0/story/index.html

 

 

まとめ

 

後半ちょっとだけ心を入れ替えたセイギが良かったですね。

間宮祥太朗さん先週に引き続きいい味出してましたね。

兄末崎を演じるケンドーコバヤシさんも、バカなりに熱い部分を見せてくれ、かっこよかったです。

そして、ワンシーンだけだったのですが手越祐也さんが登場!

チャラい感じが本人そのままという感じがします。

来週の本格登場に期待してしまいますね。

増田貴久さん、手越祐也さんが登場したということは、最終回あたりに小山慶一郎さんも登場しそうですね。

次回の6話が楽しみです。