ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」4話感想と5話のあらすじ!三角形に興奮?セイギの演技には…

2018年夏ドラマ
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ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」4話が放送されました。

毎回、目をそむけたくなるぐらいエグすぎるゲームの内容ですね。

でも面白くて見てしまいます。

4話では、間宮祥太朗さん演じるセイギと一緒にチームを組むことになってしまうゼロ。

どんな展開になっていくのか、4話感想と5話のあらすじをまとめていきましょう!

 

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「ゼロ一攫千金ゲーム」4話感想!

 

原作とは全く違う展開に、ネット上でも騒然としています。

原作ではゼロも標もチカラも、水槽役にはならないのです。

原作ではさくらが水槽役で、セイギに見捨てられそうなるのです。

制限時間が刻一刻と迫っているのに、醜い兄弟げんかを繰り広げるセイギとさくらに、視聴者はイライラすることもありますよね。

特にゼロを殺すつもりのセイギに対しては「間宮嫌いになるわ」などの声もあるようです。

数字嫌いで思い付きで「海」とか答えるさくらに対しては「ケンコバにイライラして血圧が上がってしまいますね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「ゼロ一攫千金ゲーム」5話あらすじ!

 

制限時間内にどこかのチームが正解しないと、すべての部屋の水槽内の人間全員が犠牲になってしまう。

拘束されたままのゼロ(加藤シゲアキ)は、自分を見殺しにするつもりのセイギ(間宮祥太朗)から解答する主導権を奪うため、末崎(ケンドーコバヤシ)に自力で問題を解かせようと苦闘する。

しかし二人の兄弟はさらに心の奥底にある憎しみをぶつけあっていき…。

「言い残したいことがあれば言っておいたほうがいいわよ」
峰子(小池栄子)の声が響く中、追い詰められた各部屋の面々が不正解を送信、一度だけの解答権を失っていく。

やがて解答していないのはゼロと標(佐藤龍我)の部屋だけになり、在全(梅沢富美男)はほくそ笑む。

「問題は選択肢の壁を越えられるかどうかだ」

奇跡の発想を求め、それぞれの敵に命をゆだねて戦うゼロと標。

二人は同時に同じ答えにたどり着いたと思われたが―。

引用元:http://www.ntv.co.jp/0/story/

 

 

まとめ

 

セイギの悪い奴っぷりがいかんなく発揮された回でしたね。

ゼロを殺すためにこのゲームに参加していたとは…

セイギを演じる間宮祥太朗さんの目つきが怖かったですよね。

朝ドラ「半分、青い」の涼ちゃんとは大違いでした。

そして、ゲームの解決は来週に持ち越しになりました。

個人的にはい話完結で終わらせてほしいと思ってしまいますが、内容が複雑なので仕方がないのかもしれませんね。

三角形の部屋がないかに見えるってことなんでしょうか?

次回の5話も楽しみですね。

 

 

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