ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」2話感想と3話のあらすじ!山口カズヤはクズで展開は早すぎる?

2018年夏ドラマ
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加藤シゲアキさん主演で増田貴久さんとの共演も見どころのドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」2話が放送されました。

この「ゼロ一攫千金ゲーム」ではNEWSメンバーが全員出演することや、ジャニーズJr.からオーディションでキャストを決めていて話題になっています。

「ゼロ一攫千金ゲーム」2話感想と3話あらすじをまとめてみました。

 

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「ゼロ一攫千金ゲーム」2話感想!

 

原作ファンの方からは「展開が早すぎる!」という声もあるようです。

その理由として原作では「クォータージャンプ」の前に、零は「ジャックルーム」と「迷宮のトライアングル」の2つのゲームに参加するから。

「ジャックルーム」と「迷宮のトライアングル」が省かれた理由は、あまりにも残酷だったからでしょうか?

でも原作ファンとしてはちょっと見てみたかったですね。

間宮祥太朗さんに小関裕太さん、杉野遥亮さんなど、イケメンだかけで「目の保養」と喜ぶ人も多かったです。

そんな中、さくら役のケンコバさんは非イケメン枠ですがかわいいです。

加藤シゲアキさんと増田貴久さんのイケメン同士の戦いも怖いけどカッコいいという声も多いです。

まっすーの演技力も絶賛されていて、来週も楽しみですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「ゼロ一攫千金ゲーム」3話あらすじ

4方向のうち一つしかないセーフエリアへ飛ばなければ、奈落の底に転落する生存率25%の「クォータージャンプ」。

声役のカズヤ(増田貴久)はアウトエリアから目隠しされたゼロ(加藤シゲアキ)を自分が正解の方向にいると嘘をつく。カズヤは学生時代に受けた屈辱からゼロの死を願っていたのだった。ゼロはカズヤを信じて飛ぼうとするが…。

残り2方向の声役には、セイギ(間宮祥太朗)と峰子(小池栄子)がそれぞれ立った。

ゼロはセーフエリアなら見えるはずだと台の先端に置いた硬貨の種類を二人に聞く。

鏡を使って種類を言い当てるセイギと見えているのに見えないと嘘をつく峰子。

混乱するゼロは、在全(梅沢富美男)の企みに思考を巡らして…。

一方、ゼロの対戦相手の標(佐藤龍我)は、驚くべき秘策に出る。その方法にゼロは愕然とするのであった。

引用元:http://www.ntv.co.jp/0/story/

 

 

まとめ

 

金と友情と正義…。

人は大金を目の前にしてあっけなく壊れてしますが、零はそれでも人を助けたいという気持ちの持ち主。

殺伐とした中でも、ブレない彼はかっこいいですし、ちょっと変わりものっぽいところがまた惹かれてしまいます。

命を懸けたゲームはどこまで続くのか、既にチカラあたりが裏切りそうな感じです。

3話では、零がカズヤのウソを暴けるのか…

来週も楽しみですね。

 

 

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