ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」1話の感想と2話のあらすじ!イケメンキャストが多いがケンコバの存在感が!

2018年夏ドラマ
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2018年7月15日に放送がスタートした加藤シゲアキさん主演のドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」。

久しぶりの心理戦のドラマで面白いですね。

さすが原作者が福本伸行専寧ですね。

カイジ同様ざわざわする感じで見ていてハラハラします。

そんなドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」1話の感想と2話のあらすじなどをまとめてみました。

 

 

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」1話の感想は?ケンドーコバヤシの存在感が…

 

ゼロ一攫千金ゲームの感想をまとめてみました。

 

 

「ゼロ一攫千金ゲーム」みんなの感想は?

 

若手の俳優が多い中、ケンドーコバヤシと小池栄子の存在感が強く、各キャラクターの立ち位置や演技のバランスが上手く取られていたようです。

特に、ケンドーコバヤシさんはコントのような演技で、相対的にほかの役者の演技が生えていましたね。

その影響もあり加藤シゲアキも違和感なく、良い演技になったのでしょうね。

 

 

安定の福本伸行原作といった感じで、ゲームの仕掛けが面白く、謎解き要素が視聴者にとっても楽しいのでしょうね。

ゲーム内容に加えて、零の奇抜な行動が混ざり合うことで、先が読めないないようにし上がっていますね。

 

Twitterを見ていると、全体的に満足度は高いようです。

ジャニーズファンからそうでもない人まで、次回編お期待も膨らませているようです。

Huluではスピンオフ作品がオリジナルストーリーで展開されているので、そちらも見逃せません。

また、本編を見逃した方は同時にHuluで視聴することを試してはいかがでしょう。

 

 

「ゼロ一攫千金ゲーム」2話のあらすじ!

ゼロ(加藤シゲアキ)たちはドリームキングダムで死闘の末に予選を勝ち抜き、金の力の「王」在全(梅沢富美男)の後継者を決める本選へと勝ち進んだ。
峰子(小池栄子)によると、ドリームキングダムには20以上のゲームがあり、勝てばもらえるリングを4つ集めた者が王になれるという。
リングを強奪する手段に出たセイギ(間宮祥太朗)とユウキ(小関裕太)は、止めようとするゼロ達と対立。そこへゼロの高校時代の同級生、カズヤ(増田貴久)が登場し…。

次に挑むのは、目隠しした状態で50メートル上空の台に立ち、4方向のうち正解の1方向を推理して飛ぶ「クォータージャンプ」。峰子の声が響く。「これから目隠しを取るけど、取って周りを見渡せる時間はきっちり10秒よ。10秒したら再び闇の中に戻って貰うから」

「…つまり、暗闇の中で飛べってことですか?」「当然落ちた方が負け。というより死」
間違えれば奈落の底へ転落という生存率25%のアトラクション。4方向の先にはそれぞれゼロに特別な思いを抱く、訳ありの声役たちが立っていた。「ゼロ、こっちが正解だ!」

引用元:http://www.ntv.co.jp/0/story/

 

 

まとめ

 

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」では期待していたよりずっと面白かったと感じた方も多かったのではないでしょうか。

次回からはNEWSのメンバーも続々友情出演するようなので期待しましょう。

 

 

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