「ゼロ一獲千金ゲーム」最終回10話あらすじと9話感想!零は信用することができるのか?

2018年夏ドラマ
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「ゼロ一獲千金ゲーム」9話が放送されました。

零VS標が一対一の心理戦「ブレークダウン」が行われました。

圧倒的に票が有利な状況の中で、零がとった戦法が…

そして、とうとうNEW’S小山慶一郎さんが登場しました。

やっぱり後藤峰子の手引きでですが、なんと車椅子…

では、「ゼロ一獲千金ゲーム」9話感想と最終回10話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「ゼロ一獲千金ゲーム」9話感想!

 

零と標の心理戦は見ごたえのありましたね。

信用できる大人だと零が認め、去っていった標。

なぜ中学生の票は、あそこまで大人が信じられなかったのでしょう?

頭が良すぎるからなのか?

もう少し標のかこを描いて欲しかったですね。

演じているジャニーズJr.の佐藤龍我さんの今後の活躍にも注目したいですね。

そして、これまでずっと出演していたのに、標は最終回は出ないような雰囲気ですね。

公式サイトの最終回よ奥を見る限りだと、残念ながら標の名前は出てきませんでした。

そして、ラストでついに小山慶一郎さんが登場します。

ミツルは零の最大の弱点なのかもしれません。

それを利用する峰子は、本当に零のことが嫌いなんでしょうね。

あそこまで恨む理由が何かあるのでしょうか?

最終回に小山慶一郎さんが、どう絡んでくるのか楽しみです。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「ゼロ一獲千金ゲーム」最終回10話あらすじ!

 

ゼロ(加藤シゲアキ)が勝利者となった直後、在全(梅沢富美男)が倒れた。

このままではグループの全権がゼロに渡ってしまうのを怖れた峰子(小池栄子)は、最後に自分との一騎打ちを仕掛ける。

車椅子で現れたのは、ゼロのせいで人生を失い、行方不明になっていた友人ミツル(小山慶一郎)だった。

ゼロの“目の前の命を必ず守る”という正義感は、過去にミツルを助けられなかった思いからだったのだ。

行方をくらましていた4年間、在全グループに匿われていたというミツルは驚くべきことを口にする。

「後藤峰子は俺の姉なんだ」

勝負は変則ポーカー『デイ&ナイト』で行われた。

赤が峰子、黒がゼロの持ち札で、26枚の中からポーカーの5つの役をつくり、交互に攻撃し合う。

相手より強い役をぶつけることが出来れば、点数が加算されていく。

1回戦は、峰子が圧倒的な点差をつけた。

しかし私情を持ち込んだ罰として、突然病床の在全から、峰子に極秘の命令が下る。

『負けたら弟を殺す―』

勝てば友人が死ぬとは知らないゼロは、驚異的な追い上げを見せていき…。

引用元:http://www.ntv.co.jp/0/story/index.html

 

 

まとめ

 

ついに最終回となってしまいますね。

NEW’Sが最初の予定通り、友情出演がかないました。

零は標を倒して、ついに一千億円獲得したのですが、遺言によって在全グループのトップになるのは阻止しようと峰子が最終兵器を取り出します。

次回で最終回となりますが、どんな終わり方になるのか?

気になるところはたくさんありますが、次回の放送を楽しみに待ちましょう。