「チア☆ダン」6話あらすじと5話感想!望に注目すると太郎先生に驚きの結末!

2018年夏ドラマ
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ドラマ「チア☆ダン」5話が放送されました。

先週は1年生が最後に思い切ってチアダンス部に飛び込んでくれたのはうれしかったですね。

でも、チアダンス部への陰湿な嫌がらせはまだ続いています。

今週はその1年生にも被害が出てしまいます。

わかば達のまっすぐな思いがチアリーダー部の人たちにも伝えたいですね。

では、5話感想と6話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「チア☆ダン」5話感想!

 

わかばと望のわだかまりがようやく解消されました。

お互い意固地になっていて、認め合うことがなかなかできなかったんです。

一番の親友だと思っていたからなおさらのこと。

でも、一緒に演技ができてとても気持ちが良かったですね。

いっそのこと一つになったあいいのにと思いました。

そして、最後の太郎先生の事故!

せっかく気だと話ができて、先生自身の公開も晴れたところなのに…。

ようやくチアリーダー部との問題が解決したのに、次回は顧問の問題が発生してしまいます。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「チア☆ダン」6話あらすじ

 わかば(土屋太鳳)の姉であり、JETSのセンターを務めた経験もあるあおい(新木優子)が太郎(オダギリジョー)の誘いでROCKETSのコーチとなり、さらに気合が入った一同。

そんな中、太郎が事故に遭い病院に運ばれる。顔面蒼白で病院にかけつけるわかば、汐里(石井杏奈)、麻子(佐久間由衣)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)、芙美(伊原六花)、カンナ(足立佳奈)。

太郎不在の中、部活をしていかなくてはいけなくなったROCKETS。

心配する駒子(阿川佐和子)たち教員をよそに自分たちだけで大丈夫だと言い切る。

そんな中、穂香(箭内夢菜)が練習中に足を痛めてしまい、それを知った穂香の父・誠一(宍戸開)は大激怒!

チアダンス部の保護者を連れて校長室に怒鳴り込んでくる。

代わりとなる顧問を見つけられないなら、チアダンス部を廃部にするよう訴える誠一に駒子は1週間待って欲しいと言うが――。

そしてチアダンス部が廃部になるかもしれないと聞いた望(堀田真由)率いるチアリーダー部たちはある決断をすることに。

太郎がいない大ピンチをROCKETSは乗り越えることが出来るのか――。

引用元:http://www.tbs.co.jp/cheerdan_tbs/story/

 

 

まとめ

 

わかばが呼びだしたとき、チアリーダー部は制服のままだったし、吹奏楽部も楽器の準備してなかったですよね。

あの校長先生から激、吹奏楽部がセッティングされるカットまで何分かかったのでしょう。

ロケッツを見に集まった人たちもかわいそうです。

もう少し早めに、せめて中止の校内放送が流れた後に、土屋太鳳さんが動いた方が現実的でしたね。

ちょっと雑だったような気がします。

それでもチアリーダー部の踊りは見事だし、仲直りの瞬間はよかったと思わせてくれました。

もう少し踊りの時間をしっかり見せてもよかったともいます。

ここにきて交通事故!

次回はどうなっていくのでしょうか?

 

 

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