ドラマ「チア☆ダン」4話感想と5話あらすじ!茉希はかわいいが確執が?

2018年夏ドラマ
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「チア☆ダン」の4話が放送されましたね。

先週は太郎先生の想いが通じて、ロケッツのみんなが心を一つにしましたね。

茉希にはつらい過去あったことが明かされましたね。

わかばが所属していたチアリーディング部とは確執があるようですが、チアダンス太和解はできるのでしょうか?

今回は4話感想と5話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「チア☆ダン」4話感想!

 

ロケッツのメンバーが10人に増えたと喜んでいたのもつかの間!

部室が荒らされていました。

チアリーディング部の仕業だと思いますが、チアダンス部との確執はどこまで続くのでしょう?

そんないざこざが続く中、わかば達ロケッツは着々とチアがまとまってきました。

最初は土屋太鳳さんのキレッキレのダンスに目がいってましたが、だんだん全体を見ているようになりましたね。

そして、そんなロケッツに勇気づけられている人たちもたくさんいます。

その中にいた春馬が、再び野球を始めてくれたことには感動ですね。

大会では失敗ばかりでしたが、お祭りは大成功を収めましたね。

茉希も帰ってきて、部員も2人増えて順調に見えました。

チアリーディング部の嫌がらせがエスカレートしてきていますが、わかばたちはこの事態にどう立ち向かっていくのでしょう?

 

 

みんなの感想?

 

 

「チア☆ダン」5話あらすじ!

 福井商店街のお祭りで踊りを披露したわかば(土屋太鳳)率いる福井西高校チアダンス部・ROCKETS。

ステージは大成功に終わり、さらにチアリーダー部1年生の芙美(伊原六花)とカンナ(足立佳奈)も加わり部員は10人となった。

福西祭が近づき賑わいをみせる校内で、チアダンス部の部室が荒らされる事件が勃発!望(堀田真由)率いるチアリーダー部が、芙美とカンナがチアダンス部に入った腹いせでやったに違いないと怒るROCKETS一同。

そんな中、部室にやって来たわかばと麻子(佐久間由衣)が目にしたのは、芙美を心配そうに囲む汐里(石井杏奈)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)、カンナの姿だった。

話を聞くと、芙美がチアリーダー部たちによって足に怪我を負わされたという。

堪忍袋の緒が切れた汐里、茉希、渚はチアリーダー部の元へ行こうとするが、わかばはそれを阻止し、1人でチアリーダー部の部室へ向かう。

果たしてチアダンス部とチアリーダー部の争いはどこまで行ってしまうのか!?

その一方で、チアダンス部の練習を見ていた顧問の太郎(オダギリジョー)は、今のROCKETSにはコーチが必要だと感じる。

そこでコーチを探すために東京へ向かうが、適任者はなかなか見つからない。

諦めて帰ろうとした時、前任校の生徒である木田(岐洲匠)に似ている男性を見つける――。

引用元:http://www.tbs.co.jp/cheerdan_tbs/story/

 

 

まとめ

 

ロケッツのメンバーが10人に増えたのですが、チアリーディング部との確執は激化してきましたね。

大会では大失敗してしまったロケッツですが、お祭りは大成功!

春馬が再び、野球を始めてくれたことが感動でしたね。

チアリーディング部の嫌がらせに、わかば多とはどう立ち向かっていくのか?

来週の5話も楽しみですね。

 

 

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