ドラマ「チア☆ダン」3話感想と4話あらすじ!太郎の激励にカッコイイと絶賛!

2018年夏ドラマ
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土屋太鳳さん主演おドラマ「チア☆ダン」3話が放送されました。

わかば達ROCKETSは解散してしまうのか?

ヘタレな太郎が覚醒し、的確なダメ出し込みの激励に市調査も大絶賛でしたね。

では、「チア☆ダン」3話の感想と4話のあらすじをまとめていきましょう。

 

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ドラマ「チア☆ダン」3話感想!

 

いよいよROCKETSの初舞台が実現しましたね。

しかし結果は予想を上回る大失敗となってしまいました。

落ち込む彼女たちに、太郎先生が欠けた一言一言は胸に響きましたね。

自分自身に言い聞かせているように、目の前の失敗から逃げてはだめだという太郎先生がかっこよくて、心を打たれました。

先生が用意してくれていた「夢ノート」が無駄にならなくて良かったです。

一番小さな目標が、みんなかわいらしくてほほえましかったです。

 

 

みんなの感想は?

 

 

ドラマ「チア☆ダン」4話のあらすじ

部長になったわかば(土屋太鳳)率いる西高校チアダンス部ROCKETS。

初大会となるチアダンス福井大会は散々な結果だったが、顧問・太郎(オダギリジョー)の一喝で心が一つになったわかば、汐里(石井杏奈)、麻子(佐久間由衣)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)の8人。

新学期を迎え、さらに勇往邁進!と思った矢先、わかばが所属していた望(堀田真由)率いるチアリーダー部たちによる嫌がらせで学校の壁中にROCKETSに対する悪意ある張り紙が貼られていた。

今は無理でも、いつかは分かってくれるという思いで黙々と張り紙をはがすわかばだったが…。

その一方で、自分たちのダメさに気付き始めたROCKETSの8人。校長・駒子(阿川佐和子)の配慮もあり、中央高校チアダンス部JETSの見学をさせてもらえることに。

覇気のある挨拶で出迎えたのは現JETSのセンターであり、わかばの姉・あおい(新木優子)の後輩・月子(小倉優香)ほかJETSメンバーたち。

JETSの練習に圧倒されたROCKETSは、JETSのまねをする“JETSごっこ”をしてみることに!そんな中、ROCKETSに福井商店街からゲスト出演の依頼が??。

さらに、対立しているチアリーダー部に所属している1年生の芙美(伊原六花)がベンチに一人でいるところを見つけたわかばは、自分たちが踊る商店街のお祭りを見に来てほしいと伝える。

引用元:http://www.tbs.co.jp/cheerdan_tbs/story/

 

 

まとめ

 

ドラマ「チア☆ダン」3話は私たちンお背中を押してくれる熱いドラマでした。

特にオダギリジョーさんのセリフに「涙した」「感動した」と視聴者は絶賛でしたね。

静かに冷静にダメな点、良い点、改善点を伝えるオダギリジョーさんのすごみもある演技は胸を打ちます。

最初のダンス披露で大失敗し落ち込むのは映画版と同じ展開なのに、引き込まれた視聴者が多かったですね。

役者の力量に持っていかれた部分もありました。

展開はベタですが、本当にキラキラした青春ドラマですね。

これからROCKETSが再スタート!

妥当JETS、全米制覇への挑戦にワクワクしてきますね。

 

 

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