ドラマ「チア☆ダン」2話感想と3話あらすじ!麻子のやりたいことをサイレントマジョリティーが…

2018年夏ドラマ
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土屋太鳳さん主演のドラマ「チア☆ダン」2話が放送されました。

わかばと欅坂46のサイレントマジョリティーが委員長こと麻子のやりたいことの背中を押してくれました。

今回は、2話の感想と3話のあらすじをまとめてみましょう。

 

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「チア☆ダン」2話の感想!欅坂46サイレントマジョリティーが麻子のやりたいことを…

 

欅坂46のサイレントマジョリティーが麻子の背中を押してくれました。

佐久間麻衣演じる委員長の麻子が、欅坂46のサイレントマジョリティーのMVを見ていました。

この曲は、歌詞で初めから諦めてしまったら僕らは何のために生きているのか?と問いかけます。

やりたいことをやれているのか?自問自答する麻子の背中を押してくれる曲だったのでしょうね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「チア☆ダン」3話のあらすじ!

終業式で踊りきったわかば(土屋太鳳)、汐里(石井杏奈)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)の6人。

あと2人揃わないと活動禁止という絶体絶命の状況の中、麻子(佐久間由衣)と茉希(山本舞香)が名乗り出て無事に部員が8人集まり、正式に部活として認められた西高チアダンス部ROCKETS(ロケッツ)。

顧問の太郎(オダギリジョー)のおかげで部室も見つかり、9月1日のチアダンス福井大会に向けて練習開始だ!と思いきや、わかばは夏休みの補習に追われ、麻子は塾、渚は陸上部、妙子はお店の手伝いで、なかなか8人揃わない。

そんな状況に汐里は不満爆発!そんな中、太郎は「JETS」の指導方針をまねて自身の目標を書く“夢ノート”を部員分用意するが、いざとなったら渡せず8人の気持ちがバラバラのまま、チアダンス福井大会当日を迎えた。

目標とするライバルの中央高校チアダンス部「JETS」の凄すぎるダンスを目の当たりにして緊張するROCKETS。

初舞台に上がる彼女たちは、現実の厳しさを知ることになる…。

引用元:http://www.tbs.co.jp/cheerdan_tbs/story/

 

 

まとめ

 

2話も感動の展開でしたね。

山本舞香、佐久間由衣が加わり、ついに8名がそろいました。

名前も「ロケッツ」と命名!

ついに本格的に「打倒JETS」が始まりそうです。

欅坂46のサイレントマジョリティーが映像とともに流れあことや土屋太鳳さんの熱演も話題になりましたね。

MISAの曲もロケッツにあっていてよかったです。

 

 

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