ドラマ「高嶺の花」4話感想と5話あらすじ!ももの下品さや父親が高井?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「高嶺の花」4話が放送されました。

4話なのに怒涛の展開でしたね。

さすがドラマオリジナルのストーリーだけあって、毎回見たくなるような内容ですね。

ぷーさんこと峯田和伸さんとのキスシーンも話題にあんりました。

では、「高嶺の花」4話感想と5話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「高嶺の花」4話感想!

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市松が姉妹を争わせる中、ももの衝撃の生い立ちが明らかになった4話でした。

ももは市松とその前妻との間に生まれた子ということになっていますが、そうではなく、運転手・高井と市松の前妻の間に生まれた子供でした。

高井が自らをももの父親だと明かせない理由がバツだと話していました。

市松との婚前に関係を持ったということではなく、ももは不倫の末できた子供ということになりそうです。

そして、ももが母親を慕っていた描写。

ももの母親とぷーさんの共通点の描写もありました。

ももの母親はどんな女性だったのでしょう?

まだ描かれていませんが、おそらくぷーさんのような暖かい女性だったのかもしれませんね。

だからこそ、ももはぷーさんに惹かれたのかもしれませんね。

また、同時にももが当然ながら母親の地を受け継ぎ、母親を思わせるような背長を遂げているのでしょう。

自分とは、自分とは血がつながっていないももを家元にさせようと固執しようとしているように見える市松の心理は、かつて愛した妻への愛情、そして自分を裏切った妻への憎さが入り混じった感情であることが想像されていますね。

まさかの急展開で、ますます面白くなってきましたね。

 

 

みんなの感想は?

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「高嶺の花」5話のあらすじ

もも(石原さとみ)と直人(峯田和伸)は一夜を共にし、恋人関係を深める。

家族に紹介するため直人を月島家に招いたももは、市松(小日向文世)に、直人と結婚するのでなな(芳根京子)を次の家元にしてほしい、と告げた。

直人は唐突な結婚話に戸惑いながらも、ももの意を汲んで話を合わせる。

市松は、自分に背くなら破門にするとももに言い渡した。

一方、ななは、龍一(千葉雄大)が自らの母・ルリ子(戸田菜穂)と密会を重ねているとは露知らず、龍一への思いを深めていく。

ももは龍一に会いにいき、家元になるななを守ってあげてほしいと頼んだ。

そんな中、吉池(三浦貴大)が月島家に現れ、市松に大ケガを負わせて逃亡する。

慌てて病院に駆けつけたももに、市松は、ももの知らない母親の話を始めた…。

引用元:https://www.ntv.co.jp/takanenohana/story/

 

 

まとめ

 

4話は、ジェットコースター回でしたね。

3話では、真由美がハニートラップだったことが明らかになりましたが、4話ではななかがコンプレックスを打ち明け、高いがももの父親であることが判明するなど、次々と衝撃的な展開が続いています。

今怒涛の展開んい若干恐ろしさも感じるのですが、これぞ野島伸司脚本ではないでしょうか。

とはいえ、まだ4話です。

これからさらに衝撃的なシーンが出てきそうです。

高井は父親と名乗れなくても、ずっとそばでももを見守っているわけです幸せであり、つらくもありますよね。

逆にももからしたら、自分のいろんなところを見られているわけですから、高いが父親だと知ったらと考えると恐ろしいですが、どうなっていくのか気になります。

 

 

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