「サバイバルウェディング」最終回10話あらすじと9話感想!プロポーズされたがインドはダメ?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「サバイバルウェディング」9話が放送されました。

ついに祐一からプロポーズされたさやか!

ですがそれはさやかの心を揺らせることが…

さやかの決断はどうなるのでしょう?

そんなサバイバルウェディング9話の感想や最終回10話のあらすじをまとめていきましょう。

 

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「サバイバルウェディング」9話感想!

 

祐一にじぶんおせんたくを告げる今回!

いろいろな不安と葛藤し、そしてこぼれた編集長ともっと仕事がしたいと思うようになってきます。

その思いと悩みをこっそり聞いてた宇佐美編集長!

しっかり寝ていたのかと思ってました。

祐一にはやっぱりいけない、というさやあkですがそれじゃあ結婚はどうなるのか?

破局を選ぶのか?仕事を選ぶのか?

それとも別の選択肢を選ぶのでしょうか?

次回はついに最終回。

コラムの題名は「選択」人生には多くの選択がありますが、さやかが選ぶ結果は果たして…。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「サバイバルウェディング」最終回10話あらすじ

悩みに悩んだ挙句、「インドに一緒に行けない」と祐一(吉沢亮)に告げたさやか(波瑠)。

「riz」で宇佐美(伊勢谷友介)と一緒に仕事を続けたいという自分の本心と、祐一の挑戦を支えられそうにない自分の弱さにウソがつけなくなったのだ。

一方、祐一は美里(奈緒)からコラムの“王子様”が自分だと教えられ、原稿を再読。

さやかの仕事への熱意と女性としての魅力を再確認した祐一は、まずは惣一(生瀬勝久)にインド行きを許してもらうと宣言するが、そんな祐一にさやかは何も言うことができない。

翌日、さやかは宇佐美と一緒に柏木コーポレーションの創立記念パーティーへ。

宇佐美はさやかの結婚を追い風に、「riz」の海外展開のスポンサーになる柏木コーポレーションとのつながりを深めようと目論んでいた。

そんなパーティーの席で、改めてインド行きを惣一に願い出る祐一。

だが、惣一は息子の話を聞こうともしない。

さやかは2人の間を取りなそうとするが、逆に結婚に対する自分の覚悟のなさを指摘され……。

最大の壁にぶち当たる2人。

さやかはこのまま結婚をあきらめてしまうのか?

祐一は、独立をあきらめてしまうのか?

そして、人生の岐路に立たされた愛する部下のために、宇佐美が取った驚きの行動とは!?

果たして、最後にさやかが選ぶ“幸せ”は、仕事か、結婚か…!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/survival-wedding/story/

 

 

まとめ

 

祐一とのインド行きに迷うさやか。

「やぱり、行けない…」といっちゃいました!

いきなり、環境の違う外国に、それも永住なんて言われたら、いくらイケメンからのプロポーズでも迷ってしまいますね。

そんな女子の迷う心を波留さんが上手く演じていたのではないでしょうか。

何気に、今週もワンシーンですが、風間俊介さんが登場しました。

最終回もきっと登場するのではないでしょうか。

さて、最終回でさやかは祐一と一緒にインドに行くのでしょうか?

来週で柏木王子とお別れというのは残念ですね。