「サバイバルウェディング」9話あらすじと8話感想!さやかはプロポーズされ結婚できる?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「サバイバルウェディング」の8話が放送されました。

これまでさんざん宇佐美と一緒に、結婚のために衣装に美ボディと頑張ってきたさやか。

祐一から名前を呼び捨てで呼ばれる!という待ちに待った展開に!

結婚を前提にしたお付き合いへと発展するのか?

2人の胸キュン手つなぎデートや美しすぎるキスシーン!

ストレートなプロポーズにニヤけが止まりません。

では、8話感想と9話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「サバイバルウェディング」8話感想!

 

夕陽をバックにキスする波留さんと吉沢亮さんが美しすぎますね。

そして、柏木王子のプロポーズシーンは、キュンキュンしちゃいますね。
吉沢亮さんの車を運転している姿もかっこよかったですね。

それもあと2回で終わると思うと少し悲しくなります。

次週はさやかがマリッジブルー?

2人はインドに行くのでしょうか?

ラストに向けて盛り上がってきてますね。

さやかと柏木はどうなってしまうのか?最後まで目が離せませんね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「サバイバルウェディング」9話あらすじ

クビがかかった婚活連載の終了目前に、祐一(吉沢亮)から指輪を渡され「一緒にインドに行ってほしい」と告白されたさやか(波瑠)。

念願のプロポーズに舞い上がるさやかだったが、よくよく話を聞いてみるとそれは一時的な転勤ではなく、会社を辞めてインドで起業したいという驚きの内容だった。

数年経てば日本に戻ってこられると思っていたさやかは、祐一が自分を「どこでも生きていけるタフな女性」だと誤解していることと、永住する覚悟でインドに渡るという祐一の固い決意を聞いて心が揺れ始める。

「riz」の海外展開も決まって上機嫌の宇佐美(伊勢谷友介)は、さやかの結婚話を聞いてご満悦。

編集部の面々も盛り上がるが、さやかはインド行きの不安以外にも“何か”が引っかかって結婚に素直に向かえずにいた。

息子の退社・起業・結婚すべてに猛反対の祐一の父・惣一(生瀬勝久)から「仕事に未練がないのか」と指摘され、さらに母・美恵子(財前直見)からも婚活コラムが面白かったと言われて、さやかは改めて自分が仕事を楽しんでいたことに気付く。

そんな中、週刊誌時代の上司・原田(矢柴俊博)が婚活コラムの書籍化をさやかに提案してくる。

そして原田から宇佐美の思いがけない“本音”を聞いたさやかは…。

このまま結婚してしまっていいのか。

悩むさやかに、和也(風間俊介)から美恵子が怪我をしたと連絡が入った。祐一のプロポーズを受けたら、母を一人にしてしまう。

編集者として、娘として、そして女性としての幸せとは一体!? さやかに“選択”の時が近づいていた!!

引用元:https://www.ntv.co.jp/survival-wedding/story/

 

 

まとめ

 

なんだか疑似恋愛をしたような、ハッピーな気分にしてくれた、とっても素敵な展開でした。

あと2回で終わると思うと寂しいくもありますが、2人の恋の行方が、最終回まで見逃せません。

ラストに向けて盛り上がってきているので、最後まで見届けましょう。