「サバイバルウェディング」7話あらすじと6話感想!王子と編集長が対面で多香子が不倫?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「サバイバルウェディング」6話が放送されましたね。

6話では、祐一と宇佐美がまさかの意気投合!

そしてさやかの親友である多香子が不倫の代償に大ピンチ…

では、6話感想と7話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「サバイバルウェディング」6話感想!

 

イケメン祐一と編集長宇佐美の対面により嫌な予感しか感じていなかったさやかですが、事態は思わぬ展開に。

自身をなくしつつある祐一に対して「世界に挑戦しろ」と声をかけ、2人はまさかの意気投合!

宇佐美はパリへ行ってしまったので、今後しばらくは1人で考えて対応しないといけなくなったさやか。

祐一との食事デートが控えるさやかは不安になります。

そんな中、クライアントの永瀬と不倫関係にある多香子のもとに、永瀬の妻が乗り込んできます。

宇佐美不在でこの危機を乗り越えることができるのか?

そして、元カレの和也の行方が分からなくなるという事態に…。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「サバイバルウェディング」7話あらすじ!

祐一(吉沢亮)との2回目のデートを順調に終えたさやか(波瑠)は、「あと2か月で結婚できるかも!?」と上機嫌。しかしそんな中、リストラ同然で子会社に出向になった和也(風間俊介)が行方不明になったという連絡が入った。

自分の前では“できる男”を演じていた和也が、実は仕事がうまくいかずに悩んでいたと知ったさやかはショックを受ける。

一方、あるパワースポットのお陰で運命の彼氏に出会ったという後輩のユリ(立石晴香)の話を聞いたさやかは、「パワースポット特集」を宇佐美(伊勢谷友介)に提案。

宇佐美は寺や神社など定番のパワースポットではなく、近場で元気をチャージできる場所を紹介するという条件付きでさやかの企画を採用し、編集部員はそれぞれ取材に当たることに。

祐一のオススメの“パワーチャージスポット”に連れていってもらい、好きな人といればどこでもパワースポットになることを実感したさやか。

そんなさやかに、「大事な話がある」と祐一から思いがけないメールが届いた!!

プロポーズされるのではないかと勝手に盛り上がるさやかに、結婚するためには「相手を幸せにする力」が必要だと語って聞かせる宇佐美。

和也と結婚すると決めた時の自分に、その覚悟があったのか。

自問するさやかの前に和也が現れて…!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/survival-wedding/story/

 

 

まとめ

 

編集長のアドバイスがなくても、なんやかんやで王子といい感じのさやか。

今までビシバシ鍛えられた成果がナチュラルに出てきてるんじゃないでしょうか?

力んでない感じが、さらっと相談しちゃうところとか、ちょっとずつ距離も縮まってきているような感じがします。

次週は24時間テレビでお休みなので、ちょっと先になりますが次回を楽しみにしましょう。