「サバイバルウェディング」6話あらすじと5話感想!ダイエットも勉強になる!

2018年夏ドラマ
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波留さんが主演の「サバイバルウェディング」5話が放送されました。

ついに1人きりで30歳の誕生日を迎えてしまったさやか。

傷心のさやかにさりげなくメールを入れる柏木。

5話ではまた宇佐美のミリ難題にさやかが翻弄されてしまうのでしょうか?

では5話感想と6話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「サバイバルウェディング」5話感想!

 

吉沢亮さんカッコ良すぎですよね。

こんなにかっこいいのに、天然なキャラクターなのがまた愛らしい。

自分の信念のもとに、仕事を懸命にこなそうとする柏木がいいですよね。

そして来週は宇佐美と柏木がどんなやり取りをするのか?

 

 

みんなの感想は?

 

 

「サバイバルウェディング」6話あらすじ!

タイアップ記事でのミスを謝罪するために、riz編集部に祐一(吉沢亮)がやってきた。

さやか(波瑠)は心配するが、祐一は宇佐美(伊勢谷友介)から「世界で挑戦しろ」と言われ感動し、2人はすっかり意気投合してしまう。

そんな中、宇佐美がパリコレに行くことになり、留守中の“編集長代理”に多香子(高橋メアリージュン)が指名された。

さやかは宇佐美から「婚活コラムの存在を隠し通せ」と言われただけで、次のデートでの“必勝の戦略”を伝授してもらえずオロオロ。

クライアントの永瀬(野間口徹)との不倫関係にケジメをつけようと決めた矢先に永瀬の妻・加奈(遼河はるひ)から慰謝料を請求された多香子も、その事実を誰にも相談できずに悩んでいた。

パリへと旅立った宇佐美が華麗なセレブライフを堪能する一方、rizの校了日に祐一とデートをすることが決まったさやか。

しかし校了日当日になって突然、多香子がファッションページをすべて組み直すと言い始める。

急きょ作業に取り掛かるも、多香子のイメージがなかなか定まらず、次第に編集部にイライラが募っていく。

一触即発の空気が漂う中、さやかと多香子は作業の進め方について口論となり、さやかは思わず多香子の不倫に言及してしまう。

さらにそんな中、多香子に会いに加奈がriz編集部に乗り込んできて…!?

祐一とのデートもキャンセルし、多香子を傷つけてしまったことを後悔するさやか。

恋も仕事も友情ものっぴきならない状況に…さやかこの大ピンチを、宇佐美の助けを借りずに乗り切ることはできるのか!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/survival-wedding/story/

 

 

まとめ

 

ついに柏木に「さやかさん」と呼ばれる日が来ましたね。

褒められ方が「一人でも生きていけそう」「強い女性」って、女としてはあまりうれしくないのかも知れません。

6話では宇佐美と柏木が対面!

多香子が不倫していることがばれてしまい、和也が行方不明?

6話も見逃せませんね。