「ラストチャンス」6話あらすじと5話感想!前オーナー結城と樫村が何を語る?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「ラストチャンス」の5話が放送されました。

「新潟屋」の身売りを何とか回避し、「北京秋天」のワンコインランチやお弁当がネットで話題に!

「モンゴルの空」もなんだかんだ社員の頑張りによって売上をあげています。

「モンゴルの空」は1店舗ですが残すことを決める樫村。

コンサルティング契約を解消してしまう椎名桔平。

これから樫村はどうなっていくのでしょう?

では、5話感想と6わあらっすじをまとめていきましょう。

 

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「ラストチャンス」5話感想!

 

やはり決別してしまう樫村と宮内。

こうなることは予想できましたが、仕事だし仕方ないですよね。

2人ともサバサバしているので心配はないでしょうね。

ただ、樫村の妻・明子が絡んでくるとめんどくさいことになりそうですね。

なぜ、明子はやたらと宮内にすがるのか?

たしか1話でも、樫村を雇ってくれとわざわざ宮内に頼んでいましたよね。

閑古鳥が鳴いていた「北京秋天」は、何とか持ち直しそうな気配。

自分たちがアイデアを出して工夫して作ったものが飛ぶように売れたら産rしいでしょうね。

「モンゴルの空」も新たにオープンすることになったし、よかったのではないでしょうか。

でもカタヒラ食品い「新潟屋」を売る話がなくなったから、結局資金調達の問題は解決していないですよね。

オーナーさんたちが待ってくれるのは半年間。

それまでに金を作れるんでしょうか?

十和子も怪しいですし、前社長の大友さんも何か企んでいるようですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「ラストチャンス」6話あらすじ!

樫村(仲村トオル)は財務部長・岸野(勝村政信)の計らいで、デリシャス・フード創業者の結城(池田成志)と初対面する。

巨額の含み損を出した張本人を前に、樫村は憤りを隠せない。そんな樫村に、結城は経営再建に向けたある提案をするが…。

一方、十和子フード社長の十和子(水野美紀)は、資金提供と引き換えに経営権が欲しいと言い出すが、ファンド社長の山本(大谷亮平)は反発する。

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/lastchance/story/

 

 

まとめ

 

いい人だと信用していた宮内はやっぱり敵なんでしょうか?

部下も不穏な動き。

前社長の大友と樫村を合うことになります。

2店舗ほど業績が好転したからといっても、これ以上に暗黙が立ち込めているような気がします。

光が見えてきているような気がしますが、これからどうなっていくのか楽しみですね。

次回の6話も期待したいですね。