岡崎慎司の高額年俸の裏には…!美人な嫁や本田圭佑との関係が…

芸能
スポンサードリンク

interview_okazaki_img02

レスターシティ所属で日本代表の岡崎慎司選手の年収がヤバイと噂になっているようです。

 

結婚した嫁が美人だという噂もあるようですが、どんな嫁なのかも気になります。

 

本田圭佑選手との関係も噂にあったので、岡崎慎司選手についてまとめてみました。

スポンサードリンク

岡崎慎司の年俸がヤバイすぎる!

 

岡崎慎司選手がいよいよ本人憧れの地イングランドへ足を踏み入れました。

 

レスターシティは、マインツからFW岡崎慎司選手を獲得したと発表しました。

 

29歳の点取り屋の新たな挑戦が始まることになりましたね。

 

2011年1月に清水エスパルスからブンデスリーガのシュトゥットガルトへと向かった岡崎選手は、2013年夏にマインツに移籍。

 

マインツでは公式戦70試合で29ゴールを記録し、チームの得点源として活躍していました。

 

レスターとの契約期間は4年となっていました。

 

れすたーはマインツに移籍金1000万ユーロ(約13億8200万円)を支払ったという。

 

マインツ時代は2年で29ゴールをたたき出したゴールハンターなので、これくらいの評価は当然かもしれません。

 

日本人がこれだけの移籍金で移籍するというニュースはやはり気持ちがいいものですね。

 

岡崎選手は日本代表でも地味な印象の選手ですが、そんな彼がここまでの好評価を得て移籍というのが心地いいニュースじゃないでしょうか。

 

29歳でこの移籍金は凄いですよね。

 

29歳という年齢で4年契約。

 

そして14億円近い移籍金。

 

年齢的にはもうピークというか伸びしろは期待できないですし、あと1、2年もすれば体力的にも怪我のリスク的にも高まってくると普通は考えるところ。

 

しかし、レスターシティはそれでもこれだけの資金を岡崎選手に投資しました。

 

これは凄いことだと思ってもいいのではないでしょうか。

 

 

岡崎慎司の高額年俸の裏には…

 

ただ、手放しで喜んではいけないこと思える情報もありました。

 

今夏の移籍市場でプレミアリーグのクラブが選手獲得に費やした移籍の総額が5億ポンド(950億円)に達したことが発表されました。

 

この背景に放映権料の高騰と、それに伴う各クラブの収入増加があるとみている。

 

現在でも平均して各クラブに3200万ポンド(約60億円)の放映権収入があり、それが下位クラブでも賀来国代表クラスの選手を獲得することを可能にしているようです。

 

さらに16/17シーズンからはあたらな放映権料の契約が結ばれ、3シーズンで現在んお30億ポンド(約5700億円)から51億ポンド(約9700億円)に放映収入のアップが見込まれています。

 

つまり、プレミアリーグは今バブル状態にあるようです。

 

レスターシティと同じくプレミアリーグのクラブであるマンチェスターユナイテッドは100億単位の移籍金を払って選手をガンガン補強していることからも好景気具合がわかります。

 

その辺の時代背景も考慮してこの移籍金を解釈しておく必要がありますね。

 

岡崎慎司選手のレスターシティにおける年俸収入はいくらなのか?

 

結論からいうと、年俸の額は非公式なのか公表されていないようです。

 

そこで今回は予想してみることにしました。

 

香川真司選手がドルトムントからマンチェスターユナイテッドへ移籍したときの移籍金が1600ユーロ。

 

当時のレートで約16億円。

 

年俸は150面ユーロから300万ポンドへアップしました。

 

日本円にすると約2億円から約4億2000万円に倍増です。

 

ちなみに当時の香川真司選手は23歳と伸びしろ満載な年齢でした。

 

一方、岡崎慎司選手は、マインツからレスターシティへの移籍金が1000万ユーロ。

 

日本円で約13億8000万円。

 

そして年齢は29歳と即戦力な年齢。

 

マインツ時代ん男年俸は非公開ですが、その前のシュツットガルトでは130万ユーロ(約1億4500万円)もらっていたようです。

 

マインツではそれ以上もらっていたことは確実でしょうし、3億800万円と言う数字もネット上では出回っていました。

 

香川真司選手の場合はあのマンチェスターユナイテッド。

 

レスターシティはそこまでの資金力はないでしょうが、年収4億はどうか?

 

ただ、ここでもう一つ考える必要があるのが時代背景。

 

先ほど紹介した通り、プレミアムリーグはとんでもないバブル状態。

 

2014年時点でもプレミアリーグの平均年俸が227.3万ポンド(約4億1500万円)となっています。

 

2015年はさらに放映権収入も増えているようですが、岡崎慎司選手も平均くらいは少なくてももらっていると考えられます。

 

ネット上では、岡崎慎司選手の年俸は4億5000万円といわれています。

 

しかも、4年契約ですから、2019年の年俸は4億5000万円というのが保証されているってすごいですよね。

レスターシティは岡崎慎司選手にずっとラブコールを送っていたという話もありますし、少なくとも本気で迎え入れたことは間違いないでしょうね。

 

 

岡崎慎司の美人な嫁は?

 

岡崎慎司の嫁は5歳年上の一般女性!

 

岡崎慎司選手は、既に結婚されているのですが、入籍したのは2008年7月です。

 

岡崎選手が22歳のときに結婚したことになりますね。

 

早いなぁ!と思っている方もいるかもしれませんね。

 

でも、ヤンキースの田中将大投手も23歳のときに結婚、フィギュアスケートの織田信成選手も同じく23歳で結婚しているのでスポーツ選手は早く結婚する傾向があるのかもしれませんね、

 

岡崎選手の嫁はというと、5歳年上の一般女性の夢美さんということが明らかになっています。

yumemisensei-300x167

嫁の夢美さんは美人ですね!

 

こんな美人の方と結婚できて岡崎慎司選手はきっと幸せでしょうね。

 

2人の馴れ初めは、2007年7月に友人の紹介で知り合ったようです。

 

同年11月から交際をはじめ、2008年7月に結婚しました。

 

岡崎選手自身が子供が欲しいという願望を持っていたそうなので、交際期間8か月のスピードで結婚したようです。

 

 

実は、結婚したときはすでに夢美さんは妊娠5ヶ月だったそうです。

 

なので、「できちゃった婚」なのではという噂もあるようです。

 

 

本田圭佑との関係が…

 

岡崎慎司選手はとにかくタフで90分かな誌を止めずに走り続けます。

 

日本代表ではゴールを量産していますが、一方でクラブチームでは特典を量産したシーズンというのはさほど多くありません。

 

Jリーグ時代に清水エスパルスでは、得点を量産していた時期もありましたが、ドイツに渡ってからはセカンドストライカ―や、サイドハーフとしてもプレーしていました。

 

シュツットガルト、マインツそして現在のレスターシティと10ゴール以上の成績を収めたことはほとんどありません。

 

しかし、岡崎慎司選手の持ち味は得点力ではありません。

 

前述したようにとにかくタフに90分間走り続けるのです。

 

繊細なテクニックを持っているわけでも、驚異的なスピードを持っているわけでもなく、とにかく無尽蔵のスタミナを持っているんです。

 

このスタミナで攻撃陣には味方選手のおとりになり、得点をサポートしています。

 

そして守備時にはすさまじい勢いで相手のボールホルダーにプレスをかけに行きます。

 

そうすることで、相手はボールを丁寧に操る時間の余裕をなくし、ボールが動く方向を限定することができるのです。

 

今季のプレミアリーグでは、この岡崎選手のチェイシングが功を奏し、相手の組み立てを制限。

 

そうなると次の展開が予想しやすくなり、当然味方の守備陣はあらかじめ予防策を立てられるため、守備が安定するのです。

 

岡崎選手の所属しているレスターシティは、決して豪華な守備陣がいるわけではないのですが、岡崎選手のチェイシングの効果もあって、根気は守備が安定していたのです。

 

そしてそんな岡崎選手を本田圭佑選手は「へたくそ」と発言したことがあるようです。

hqdefault

もちろんこの発言は岡崎選手と本田選手が仲がいいから言えるのですが、そのままの意味ではないようです。

 

確かに前述したとおり、岡崎選手は決してテクニックにあふれた選手ではありません。

 

しかし、得点感覚を武器に代表では、エースストライカーの座までのしあがりました。

 

本田圭佑選手は、この仲良しの相棒を例に出して「へたくそでも岡崎慎司のように日本代表のエースになれる」ということを人々に伝えるためにこの言葉を使ったのです。

 

 

オーストラリア戦後の岡崎慎司選手のプレーに本田圭佑も驚愕!

 

2014年11月の日本代表はホームでオーストラリア代表とのフレンドリーマッチを戦いました。

 

この試合は岡崎慎司選手のゴールなどで日本代表が勝利したのですが、この岡崎慎司選手が大きな話題になっていたんです。

 

DF森重からのクロスにゴール前で受け取るとゴールを背にしながらヒールでオーストラリアゴールに流し込むという高度な芸当をやってのけたのです。

 

これにはあまり見方を褒めない岡崎慎司選手と仲良しの本田圭佑せんしゅも興奮気味で感想を口にしていました。

 

「並大抵の努力じゃない。ストライカーの気質やエゴイスト差が磨かれている」

と、この仲良しの相棒を絶賛していたのです。

 

いくら仲良しとはいえ、普段は少し落としておいて、肝心な時は褒めるという、本田選手と岡崎選手の中の良さが伝わってくるエピソードですね。

 

お互い技術やスタンスをリスペクトしあっている。

 

とてもいい関係ですね。

 

 

スポンサードリンク