「インベスターZ」8話あらすじと7話感想!保険のカラクリを暴露!隠された仕組みは?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「インベスターZ」7話が放送されました。

7話では、保険の話でしたね。

蓮の伯母が保険外交員で、30年のキャリアを誇り、日本でトップ3に入る凄腕でした。

保険外交員のテクニックってすごいですね。

まだ諦めてはいないようですが、改めて保険について考えなければいけませんね。

では、「インベスターZ」7話感想と8話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「インベスターZ」7話感想!

 

前回までは、いろんな社長に会いに行っていたから、今回はちょっと違った趣向の回になりましたね。

保険に対して知識がやば過ぎました。

こんなに事前に調べて営業の人に突っかかって言えるのってすごいですよね。

なんとなく否定せずに、きちんと理由をつけて否定しているってところがさすがです。

あのおばさんを目の前にしたら面食らっちゃいそうですよね。

もうリアル社長は出てこないのでしょうか?

結構面白かったからまた出てきて欲しいですよね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「インベスターZ」8話あらすじ!

渡辺隆子(柳美稀)は、母親の香里(MEGUMI)がパートを辞め、喫茶店を始めることを投資部のメンバーに打ち明ける。

みんなの意見は「止めさせるべき」。

コーヒー業界の現状を見ればこの時代に喫茶店を始めるべきではないと…。

財前孝史(清水尋也)だけは肯定するが、藤田美雪(早見あかり)らは「これは女の問題だ」と一蹴。

放課後、女子メンバーだけで香里を説得しにいく。

だが「居抜き起業だから心配ない」と決意は固く…。

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/investorz/story/08.html

 

 

まとめ

 

自秋は隆子の母親が起業することがテーマになるようです。

居抜き企業の喫茶店を開店することに、本当に未来があるのか?

元手が一円もかからない、居抜き企業の是非を東海になるようです。

次回の展開も見逃せませんね。