「インベスターZ」7話あらすじと6話感想!働き方改革が投資にも…1

2018年夏ドラマ
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ドラマ「インベスターZ」6話が放送されました。

6話では月濱連が倒れてしまいました。

その理由はストレス?

今回は、働き方改革についてでしたね。

残業時間を減らして働き方改革!

仕事の量が減るわけではないので、時間ではなくストレスを管理するっていう案には賛成ですね。

では、6話感想と7話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「インベスターZ」6話感想!

 

財前が投資部に向かうと、蓮が倒れているところを発見しました。

神代も投資部に訪れると、蓮がストレスにさらされていることがわかり、劇で主役を演じられてしまい、株に時間が取れずに体を壊していたのです。

平常心を保てないものは稼げないという神代。

今はとりあえず休むように言いました。

すると在全も劇の主役に抜擢されたことを明かすと、財前は上手く20分で逃げていたのです。

神代は1年の時に15分で劇の練習から逃げていたことを知ると、財前は時間で負けたことを悔しがります。

そして、神代は現代の働き方を提案して、管理するのは時間ではなくストレスだというのです。

財前は働き方がうまくいっている会社に投資すると儲かるのではと思い、働き方をうまく管理している会社に投資しようと思い立ちます。

テレビを見ながら、働き方が変わる過渡期であることに財前は築きます。

父親がつかれているのに気が付いた財前。

父は中間の立場で大変な思いをしていると知ると、働くって何なのか?偉くなっても大変だねと言いました。

みゆきの母親が帰ってきていて、アメリカで働く優秀な人材をヘッドハンティングしに来ました。

そして、ビズリーチの社長に話お聞きに行くことに。

日本にhあ海外で働ける優秀な女性がたくさんいるといい、ビズリーチには働いている若い女性m多いから勉強になるといいます。

そして、今の働き方に必要なのは働きながら学べること、学び続けることで自分が成長できることが大切だといいます。

みゆきと財前は社長からヒントを得て、働き方改革をしているいろんあんきぎょうを調べていると、そこに神代が現れます。

社員の健康を管理している会社は株価も高いというと、すでに神代は投資済みだといわれてしまいました。

神代のことを意識している財前を見て、楽しそうだといわれます。

たしかに今まで財前は競ったことがない。

たしかに今の状況は楽しいかも?といいます。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「インベスターZ」7話あらすじ!

月浜蓮(岩井拳士朗)の叔母・月浜真知子(馬渕英里何)は保険外交員。

よく道塾学園に来ては営業している。

実は30年のキャリアを誇り、日本でトップ3に入る凄腕だ。ある放課後、道塾に来ていた真知子は、蓮と一緒にいた財前孝史(清水尋也)を自宅に誘う。

実は財前の父親にも営業したが加入を断られたという。

そんな話をするうち辺りはすっかり暗くなり、財前は車で自宅まで送ってもらうことに。だがそこにはある目論見があった。

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/investorz/story/

 

 

まとめ

 

今回は、ビズリーチの南社長が出演しましたね。

これまで出演した社長の中でも、がっつり演技していたような気がします。

「生き残る種は強い種ではなく変わり続けられる種である」これはそうかもしれませんね。

時代が変わっていっているのに自分が変わらないと対応できませんからね。

だからそれに合わせて自分も対応できるように学んでいく必要があると思いました。

次回は保険の話のようですね。

次回の7話も楽しみです。