「インベスターZ」6話あらすじと5話感想!時代の先駆者たちベンチャーへ投資は夢!

2018年夏ドラマ
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ドラマ「インベスターZ」の5話が放送されました。

今回は、コメディチックな演技が増えてきたような感じがします。

変顔とか祇園とかちょくちょく入っていているし、もしかしたら今までもあったかもしれませんが、気になるようになってきましたね。

では、「インベスターZ」5話感想と6話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「インベスターZ」5話感想!

 

このドラマの醍醐味といっていい、リアルな社長の出演。

今回はそこがたくさん発揮されていましたね。

  • ユーグレナ出雲さん
  • メディアアーティストの落合陽一さん
  • メルカリの小泉さん
  • メタップスの佐藤さん
  • SHOWROOMの前田さん
  • リンクアンドモチベーションの麻野さん

見た感じ、出雲さんと落合さんがノリノリっぽいですよね。

あと次第にドラマっぽくなってきましたが、ドラマとして見てる人は少ないような気もします。

投資に興味を持つきっかけになるとうれしいですね。

次回は働き方改革ってことで、ビズリーチの南社長が出演するようです。

毎回いろんな社長が出演するのも楽しみですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「インベスターZ」6話あらすじ

財前孝史(清水尋也)は、部室で倒れている月浜蓮(岩井拳士朗)を発見する。

文化祭で劇の主役に選ばれた蓮は、連日の練習の間に株価が急落。

損失を取り戻すべく徹夜で海外市場に手を出すも、逆に損失が増えてしまいショックで倒れてしまったという。

そんな折、藤田美雪(早見あかり)は美里(田中美奈子)の繋がりで、転職サイト「ビズリーチ」などを運営している、ビズリーチ社長・南壮一郎と会えることに。

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/investorz/story/

 

 

まとめ

 

財前は、儲かるベンチャー企業の投資先は見つけられなかったといいます。

しかしベンチャーには日本の本当に必要な会社で、なにかを変えて日本を変えるチャンスに投資させてくださいと懇願しました。

財前が卒業までに、ベンチャー企業の投資先をみつけることができるのでしょうか。

次回は働き方改革について考えることになります。

女性が働生きやすい環境の会社は投資しても未来があると考える党支部のメンバーの考えはあっているのか?

学び続けることによって生き残り続けることができるという言葉の意味は何なのか?

次回の放送も楽しみですね。

 

 

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