ドラマ「インベスターZ」3話感想4話あらすじ!株を分析して日本にはお金の美学が…

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ドラマ「インベスターZ」3話が放送されました。

子供が自由に使えるお金を持っているのは世界でも珍しいようですね。

なるほどと思えることが多くて面白いですね。

投資をやるかやらないかの2択なら、やった方がいいと思いますが、どの程度やるかですよね。

調子に乗って最初からつぎ込みすぎるのはまずいですよね。

では3話の感想と4話のあらすじをまとめていきましょう。

 

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「インベスターZ」3話感想!

 

3話では四季報の話だったり、企業の紹介だったりで、ドラマというよりは投資の情報番組になりつつある感じでしたね。

財前一族がどんな一族だったのか。

財前の能力や党支部の今後だったりと、一応ストーリーはあるんですけどちょっと薄いですよね。

ただもう今の時点で投資の説明を入れてくれた方がいいと思っているので、個人的には面白く見れています。

今後ストーリーはどうでもよくなってしまうかもしれませんね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「インベスターZ」4話のあらすじ

財前孝史(清水尋也)の運用成績は潜在能力を発揮し上昇傾向。

一方、藤田美雪(早見あかり)はフリマアプリ「メルカリ」社長・小泉文明(小泉文明)に会うため、渡辺隆子(柳美稀)、リン・コウメイ(工藤綾乃)と東京へ。

そこで就活中の隆子の従妹・町田浩子(永尾まりや)に遭遇する。

就活の大変さを吐露する浩子に、美雪らは投資を勧めるが、「就活の苦労は高校生にわからない」と一蹴。

だが浩子は自らの言葉を後悔することに…

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/investorz/story/

 

 

まとめ

 

4話では、就活がテーマに取り上げられるようです。

日本の就活の現状をどうやって取り上げるのか?

そしてメルカリ本社を直撃するようです。

実際の会社も登場するので、ますます面白くなってきますね。

4話も見逃せません。

 

 

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