「インベスターZ」11話あらすじと10話感想!5000万円の不動産対決!いい不動産とはなに?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「インベスターZ」10話が放送されました。

財前は不動産購入のため、不動産屋を訪れる。

そこで、目黒や六本木へ向かい物件を内覧。

しかし、迷い、どの物件がいいのか>

2人は、どんな物件がいいのか、プレゼンし藤田は足立区で財前は六本木の物件でした。

では、「インベスターZ」10話感想と11話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「インベスターZ」10話感想!

 

5000万円で東京の価値が高くて儲かりそうな物件をさがす。

第一の戦いが、土地勘のない財前は、不動産にいく。

まず紹介されたのが、タワーマンション。

なぜここがいいのか、悪いのか。

慎二は、まだ未開発の穴場的な場所を考えている。

そこで、思いついたのが、地価が安く再開発の可能な街足立区。

そこで出会いがある。

どーやって開発していくのか。

不動産で同頭を使っていくのかが気になるポイントですね。

どうやったら成功するのか、ドキドキハラハラする内容でした。

自分がそうだったとしても面白いドラマですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「インベスターZ」11話あらすじ

財前孝史(清水尋也)vs藤田慎司(山本涼介)投資3番勝負!第二戦は3日間で1億円を元手にいかに儲けるかを競う「FX対決」。

渡辺隆子(柳美稀)にFXのレクチャーを受けながら、財前は練習がてら実践してみることに。

しかしあっという間に1800万円の損失を出してしまう。

様子を見ていた隆子は、負けた理由を分析。

FXで一番大事な心構えを伝授する。

こうして迎えた決戦の日。

負けたら廃部は決定…。

財前は投資部を守れるか?

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/investorz/story/

 

 

まとめ

 

東京の土地勘がない財前は、不動産屋へ行き、そこで紹介されたのがタワーマンションでした。

タワーマンションが「買いが高くて儲かりそうな物件」だとは思いつきませんでした。

転売目的でタワーマンションの一室を購入するのか、家賃収入を見越して購入するのか気になるところでした。

一方の慎二は身界初ん男穴場的場所を探すことにします。

慎二は審査員が好む物件は「価値が高くて儲かりそうな物件」だとは聞かずに街へ繰り出してしまったのですが、そこを考えての物件探しになりました。

どちらもそれぞれいいところがありました。

でも、結局勝ったのは慎二でした。

次回はFX勝負!

どんな展開になるのか楽しみですね。