「ヒモメン」4話あらすじと3話感想!お食事券と汚職事件でパニックに…!

2018年夏ドラマ
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ドラマ「ヒモメン」3話が放送されました。

3話では、ゆり子の大切なお食事券を探すヒモ男の翔が奮闘しました。

まるでコントのようなコメディ展開に思わずツッコんでしまいましたね。

では、「ヒモメン」3話感想と4話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「ヒモメン」3話感想!

 

3話は、まるでコントのような話でしたね。

そして、正直最初に森山議員が長谷部のやったことといった時の感じから、「本当は主導しているのは森山なのに…」みたいな感じで長谷部が開始いして告白的な話かと思っていたら、本当に「汚職はすべて秘書のやったこと:だったことにびっくりでした。

そして、単純に結果オーライで、翔がゆり子の危機を救って、めでたしかと思いきやどんでん返し…!

目の前の1万円につられやっちまった感じです。

ここから翔はどうなるのか?

来週も、また勘違いの渦の中に巻き込まれていきそうですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「ヒモメン」4話あらすじ!

 「ちゃんと就職しなければ付き合えない」――同棲相手の春日ゆり子(川口春奈)にそう宣告され、家を追い出されたヒモメン・碑文谷翔(窪田正孝)は、ゆり子が勤める病院の医師・池目亮介(勝地涼)のマンションにちゃっかり転がり込む。

ゆり子のことが好きな池目は、翔を助けるふりをして、受かるはずもない大手電機メーカーの人事担当者との面接をセッティング。

面接に撃沈して、翔とゆり子を永遠に別れさせようと目論む。そんなこととは知らない翔は、「サラリーマンはどんなことをしても領収書を切れば、会社から経費として金が戻って来る」と池目から説明され、がぜん就職する気になる…!

しかし、面接に向かったところ、翔はAIロボット開発のために招かれた中国・上海のエリート技術者“リン・シャオチャン”と間違われ、開発室長の手柴(長谷川朝晴)に別室へと連れていかれてしまう。

プロジェクト存亡の危機に立たされている手柴らは翔のことをシャオチャンだと信じて疑わず、翔はよくわからないながらも開発メンバーの一員に。

さっそく翔はゆり子に就職したことを連絡するが、池目から翔が面接をすっぽかしたと聞かされていたゆり子はまったく信じようとしない。

そんな中、ライバル社がAIロボットの開発に成功し、発表会を行うという情報が入った。手柴たちが開発中のAIロボはまだ完成前だったが、急きょ対抗して発表イベントを開くことに。残された時間はわずか1日…プロジェクトの命運が翔に託されてしまう!?

引用元:http://www.tv-asahi.co.jp/himomen/story/0004/

 

 

まとめ

 

次回の4話は、ヒモ就職篇と銘打たれていますが、どうなることやら。

誰も翔が偽物だと気づかないというのもうけますね。

本当にどうなってしまうのか?

さらに、池目先生の所に転がり込んでしまう翔だけど、これは3話でうっかり池目先生が言ってしまった「一緒に住んでみる?」を都合よく解釈して転がり込んでしまうのか?

そして、池目先生が「なんであんなことを言ったのだろう」みたいな感じで進んでいきます。

来週も楽しくなりそうですね。