ドラマ「ヒモメン」2話感想と3話あらすじ!競輪で負けるが結婚式は安くなる?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「ヒモメン」2話が放送されました。

2話では、ゆり子の姉・桜子が登場します。

このお姉さんがなかなか手ごわくて、翔が3日で1,287,000円集められなければゆり子と別れさせると言い放ちます。

またもや人生最大のピンチに陥った翔のとった行動とは?

では、2話感想と3話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「ヒモメン」2話感想

 

翔ちゃんが手作りのウエディングのアイデアの出すシーン。

そしてゆり子へプロポーズするシーンにはなんだか少し涙してしまいましたね。

お金がなくても愛にあふれている翔ちゃんとならゆり子はきっと幸せになれるはずです。

とは思いますが、なんと翔ちゃんの目当ては、結婚式代を安く済ませれば、ご祝儀で儲けられるというクズ思考…

ゆり子同様に感動を返せ!って思っちゃいましたね。

なんだかここまでぶっ飛んでいるとある意味潔い感じもします。

来週も翔ちゃんのヒモっぷりが見られるのか、楽しみにしたいですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「ヒモメン」3話あらすじ!

春日ゆり子(川口春奈)はヒモ彼氏・碑文谷翔(窪田正孝)に毎日、お小遣いの500円を鍵付きの手提げ金庫に入れて渡すことにした。

「仕事を探すか、家事をするか、そのどちらかに取り組んだら暗証番号を教える」という取り決めにしたのだが、そこにはゆり子の乙女心が隠されていた。

実は、暗証番号として設定した4桁の数字は、ゆり子の誕生日。ゆり子は間近に迫った自分の誕生日のことを、翔に考えてもらいたかったのだ。

だが、そんな乙女心など知るよしもない翔は、なにかヒントはないか家中を捜索!

帰宅したゆり子は、自分の誕生日を忘れている翔にがく然とする。

怒ったゆり子から小遣いナシを宣告された翔は、部屋をあさっているときに見つけた3枚の食事券を持って、行きつけの居酒屋へ。

そこで、“成功したら賞金1万円”というカレー大食いにチャレンジする。だが、その食事券は、絶対に使ってはいけないモノだった…!?

食べ過ぎで病院に運び込まれてきた翔が、大切な食事券のうち1枚を使ったと聞いて、ゆり子はがく然。

そんな中、公費の不正使用疑惑で追及を受けている国会議員・森山圭子(西尾まり)が緊急入院してきた。

その矢先、お食事券の残り2枚がなくなっていることに気づいた翔。たまたま圭子と秘書・長谷部恵(小沢真珠)の会話で“お食事券”という言葉が飛び交う。

長谷部が食事券を盗んだものと思った翔は、それさえ取り戻せばゆり子も帰ってくると信じ込む。

しかし、議員たちの会話は巨額“汚職事件”についてだった!? “人生最大の勘違い”をした翔が、圭子たちを追い詰めるべく取った行動とは…!?

引用元:http://www.tv-asahi.co.jp/himomen/story/0003/

 

 

まとめ

 

「ヒモメン」2話感想と3話あらすじをまとめてみました。

思わず笑ってしまうドラマですよね。

「連れていきたい場所がある」と、同棲中のヒモ男の翔ちゃんはゆりこを連れだし結婚式場へ!

ゆり子はプロポーズされたものと思い込んで、感動の涙を浮かべます。

実際は、無料試食会で、無銭飲食することが目的というオチ。

普通起こりますよね。

ゆり子は別れないが不思議なぐらいのシチュエーションですよね。

仕事をしたくないから、あらゆる手を使ってクリアしようとしてしまうさすがプロのヒモメン。

ヒモメンを構成させるのはちょっと厳しいかもしれませんね。

来週の3話も楽しみです。

 

 

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