「グッドドクター」9話あらすじと8話感想!兄弟愛に涙!シンプルに伝えることが大切!

2018年夏ドラマ
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ドラマ「グッドドクター」の8話が放送されました。

「グッドドクター」も早いものでもう8話ですね。

クライマックスも近づき、今回は間宮の回になりそうですね。

今回の患者さんは、幼くしてガンにかかってしまった弟と、乙戸の治療によって生活が一変してしまった兄のお話のようです。

家族愛というものを再認識でるの回になりそうですね。

では、8話感想と9話あらすじをまとめていきましょう。

 

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ドラマ「グッドドクター」8話感想!

 

病院の理事会で、東郷記念病院を高齢者向け療養施設にする改革案が可決されました。

伊予が倒れ、省庁の移植が必要に…

伊予の姉・汐里が自分がドナーになること、伊予の病気は自分の口から説明したいということを申し出ます。

そして、伊予の片思いの相手・亮平が伊予の隣の病室に移されてくることに。

しかし、亮平も、伊予と同じく複雑な病を抱えていました。

良平はバスケの練習中に頭を強打したことから水頭症を発症していて、同時に腰も強打し腰髄も損傷したため、将来的に歩行が困難になることが予想されています。

また水頭症に施す方法が、亮平の既往からとることができず、小児外科チームは新たな水頭症の治療法を密得ることを要求されるのです。

そんな中、亮平の担当医となった夏美は、猪口から亮平の症状を聞かれます。

予告映像の感じから見て、猪口と亮平の間には、何らかの関係がありそうですね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

ドラマ「グッドドクター」9話あらすじ

新堂湊(山﨑賢人)は、瀬戸夏美(上野樹里)や高山誠司(藤木直人)たち小児外科チームの一員として認められてきた。

東郷記念病院の経営を立て直すために、病院を高齢者向け療養施設にする改革案が会議で可決される。

小児外科と産婦人科の年内廃止も決定されてしまった。

湊が担当する森下伊代(松風理咲)が倒れた。湊は夏美とともに伊代の姉、汐里(松井愛莉)に病状を説明。

伊代には小腸の移植が必要と聞いた汐里はドナーになると言う。また、汐里は湊たちに伊代には自分から説明したいと頼んだ。

高山は脳神経外科の盛岡豊(東根作寿英)から患者の滝川亮平(萩原利久)についての相談を持ちかけられる。

亮平はバスケの練習中に頭を強打したことから水頭症を発症。

通常なら脳内に溜まった脳脊髄液を腹腔に流す手術を行うのだが、亮平は腹膜炎の既往で腹腔に酷い癒着があるためこの方法が取れない。

また、盛岡は亮平が頭を打った時に腰髄も損傷したため、水頭症が改善されても歩行が困難になることも話す。それは両親の希望で亮平には伝えていないと言う。

高山は自分たちに出来ることをするだけだと、小児外科チームにまずは水頭症の治療法を見つけることを指示する。

亮平は伊代の隣の病室に移されて来る。

大喜びの伊代だが、自分の症状やドナーの件は、まだ汐里から知らされていなかった。

一方、夏美は担当となった亮平の病状を猪口隆之介(板尾創路)から聞かれる。

引用元:https://www.fujitv.co.jp/gooddoctor/story/story_09.html

 

 

まとめ

 

ほとんどの先生たちが、湊のことを認めてくれた感じですね。

あとは、みんなで協力して、強大な敵と戦う感じでしょうか。

残り2話は、両方15分拡大のようですね。

遂に、小児外科の廃止が決定してしまったけど、伊予の病院も、伊予の恋のお相手・亮平は猪口と関係がありそうですね。

来週の物語が楽しみですね。