夏フェスの服装や格好と持ち物!初心者のポイントがあった!

生活
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待ちに待った、夏のフェス!では、服装はどんな感じがいいのか?

 

そのため今回は、夏フェスの服装や格好と持ち物を初心者が悩んでしまうポイントを紹介します。

 

 

夏フェスの服装!

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まずは、男女共通で使える。野外フェスの定番アイテムというか必須アイテムです。

Tシャツ(アンダー含む)

短パン

タオル

男女関係なく、この4つは必須アイテムです!

 

 

Tシャツ(アンダー含む)

 

夏は暑いので半袖シャツが基本です。

 

オシャレなのも良いですが、会場入りしたら汗でベタベタになるので、動きやすいシャツがおすすめです。

 

野外のライブでは紫外線対策も必須です。

 

そのため、UVカットのシャツがおすすめです。

 

日焼け止めを塗って対策するのも基本です。

 

直射日光を浴びると熱いのはもちろんですが、日焼け止めを塗っておかないと体が疲れてしまうんです。

 

せっかくフェスに来ているのに、疲れて思いっきり楽しめないのは、もったいないですよね。

 

ほかの対策としては、Tシャツの下に、夏用の長袖のアンダーシャツを着ることもおすすめです。

 

長袖なので汗はかきますが、乾燥素材のものを着用すれば、不快感も少ないでしょう。

 

何より、直射日光が肌にあたらないので、ジリジリする暑さは感じないし、もちろん焼けないので疲れにくくなります。

 

また、女性はキャミソールだけとかあまり薄着にならないように注意してください。

 

魅力的ですが、周りの目を考えるとあまり刺激的な格好はできるだけ避けた方がいいでしょう。

 

Tシャツを着るならオフィシャルグッズのものとか、会場で販売されているアーティストTシャツを着れば、テンションも一段と上がること間違いなしです。

 

 

短パン

 

夏の野外なので長ズボンを履くことは少ないと思うので、短パンがおすすめです。

 

どうせ履くなら、デザインも気にしたいところですが、まずは通気性のいいもの、速乾性のあるものを選ぶことをおすすめします。

 

汗を吸いっぱなしのパンツだと肌にハリついて気持ち悪いし、動きにくくなります。

 

ラフすぎず、キッチリしている印象を受け、大人な女性にピッタリです。

 

ただ、女性は短パンだとセクシーすぎるので、レギンスを履いた方がいいですね。

 

ライブ中に置換にあったという話も聞いたことありますし、それ以外にも日焼け防止対策になります。

 

 

 

何といっても、スニーカーがおすすめです。

 

オシャレな靴はやめた方がいいです。

 

野外だとかなり汚れますからね。

 

あと、サンダルもやめた方がいいです。

 

脱げますし、踏まれたらすごく痛いですしね。

 

スニーカーでも、クッション性の良い靴を選んでくっださい。

 

クッション性が悪いと、すぐに足が痛くなってしまいます。

 

他には、靴ひもなしのランキングシューズもあるので、紐がほどける心配もなくて快適です。

 

 

タオル

 

せっかくなので、グッズで販売されている、好きなバンドのタオルを持ちたいですよね。

 

一体感が生まれて気持ちも入り、熱さkら守ってくれます。

 

いいことづくしですね。

 

正直、男性はシンプルな服装でも何ら問題名でしょうが、女性は服装が心配ですよね。

 

 

女性の服装

 

女性の服装で気をつけた方がいいことを紹介します。

 

 

マキシワンピ

 

涼しそうですし、楽そうなマキシワンピですが、すそを人に踏まれたり、泥がついたりして、汚れがちなので、やめた方がいいでしょう。

 

 

ミニスカート

 

露出が多いのでやめた方がいいです。

 

ライブではなく、別の場面で履く方がいいですね。

 

 

パンツスタイル(Gパンなど長ズボン)

 

露出がは少ないのですが、見た目が暑そうです。

 

動きにくいので、あまりおすすめできません。

 

 

お気に入りの服

 

服が気になってライブに集中できないので、辞めた方がいいでしょう。

 

こちらも別の場面で着た方がいいです。

 

 

夏フェスの持ち物は?

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必需品

 

フェスの服装で夏の定番以外のあれば便利なアイテムを紹介します。

 

ちなみに、ライブチケットは当たり前のものなので載せません(笑)

忘れてしまうと、参加できなくなってしまいますからね。

帽子

ペットボトルホルダー

虫除けスプレー

雨具(カッパやポンチョ)

小さめのカバン

着替え

 

 

帽子

 

帽子は必須です。

 

熱中症にでもなったら大変ですし、ライブを楽しめなくなります。

 

 

ペットボトルホルダー

 

なんといっても敵は暑さです。

 

なので、水分補給は 必須です。

 

さらに、いつでも手軽に飲み物が飲めるように、ペットボトルホルダーがあれば便利です。

 

 

虫除けスプレー

 

夏の野外ですから、虫は多いです。

 

ライブが終わって気がついたら虫刺されのあとばっかりになったら嫌ですよね。

 

そうならないために、虫よけスプレーを使って対策してください。

 

虫が気になってライブに集中できないともったいですよね。

 

 

雨具

夏は突然の雷雨なんてことも多いですよね。

 

ゲリラ豪雨もあって天気の移り変わりは読めません。

 

荷物が増えますが、レインコートなどの準備をしておきましょう。

 

 

小さめのカバン

 

財布、携帯、雨具、ペットボトルや日焼け止めなどが入る大きさのショルダーバックなんかがおすすめです。

 

周りにあたって迷惑をかけるような大きめのリュックは避けましょう。

 

また、飛んだり跳ねたり、ノリノリで盛り上がるためにも、背中で揺れない、比較的小さな密着度の高いカバンを選んでください。

 

 

着替え

 

汗だくになるのが必須な夏フェスなので、着替えは持って行ってください。

 

汗でべたべたのシャツで買えるのは気持ち悪いです。

 

そのままだと汗冷えで身体も冷え切って風を引いてしまったら、ライブの思いでも違う思い出になってしまいます。

 

さっぱりして、最高のライブの余韻に浸りながら帰ってください。

 

 

あると助かるもの

防寒具

サングラス

レジャーシート

防寒具

 

夏のライブだと都市部じゃなく、山間部で行われるライブもあります。

 

山間部だと、日光を遮るものが少ないので、昼間はすごく暑いですが、日が暮れてきたら、山間部だと急に冷えるときもあるので、防寒具があると安心です。

 

また、薄手のUVカットのパーカーなどを持っていれば、着脱で日焼け対策にもなるので便利です。

 

 

サングラス

 

日差しが強い昼間にはあったら安心です。

 

まぶしくてアーティストが見えなくなるなんてのも残念ですし、日差しで目が疲れます。

 

ずっとまぶしい状態が続くのは、目に優しくないですから、目の保護するためにサングラスを持参するのもいいでしょう。

 

 

レジャーシート

 

ずっと立ちっぱなしはしんどいですから、ちょっと離れたところで、座りたくなります。

 

山間部の会場だと、座席がない会場もあります。

 

レジャーシートは持っておくと便利ですよ。

 

 

まとめ

 

初めて夏のフェスに参加するという人や何度も参加したことある人も、これまでで最高のフェスになるように、服装や持ち物に気をつけながら楽しんでください。

 

 

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