「dele(ディーリー)」最終回8話感想!祐太郎と圭司には秘密が…続編への伏線?

2018年夏ドラマ
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ドラマ「dele(ディーリー)」最終回8話が放送されました。

今回は、祐太郎のいもうとを死に追いやった人物の死から物語が始まります。

いつも笑顔を絶やさない祐太郎の素の部分が見れそうです。

ついに最終回、祐太郎と圭司の関係性が壊れてしまわないか、ハラハラドキドキの1時間でしたね。

では、「dele(ディーリー)」最終回8話の感想をまとめていきましょう。

 

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「dele(ディーリー)」最終回8話の感想!

 

祐太郎と圭司の運命のいたずらによる接点が明らかになりました。

祐太郎は仲村の事件が解決したことddeleを去ってしまうと思いましたが、いつものお調子者な感じでdeleに現れる祐太郎。

圭司の父親が仲村に手を貸していた、直接的ではないが、自分の妹の仇に手を貸していた男の息子だからといって関係を着るようなことはしませんでしたね。

久しぶりに面白い深夜ドラマでしたね。

毎回ラストの予想ができずハラハラドキドキできました。

そして毎回豪華すぎるゲストでキャスト面も楽しませてくれました。

大満足なドラマでしたね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

まとめ

 

最終回もゲストが豪華でした。

麿赤児さんは悪役がハマりすぎですね。

祐太郎が去った?と思いきや無事に帰ってきました。

この展開なら、続編もあるかもしれないと期待射いますね。

本当に毎回、映画のような感覚で楽しめました。

山田孝之さんと菅田将暉さんのコンビ、そして美しい麻生久美子さんとの絡みがぜつみょうでしたね。

どのストーリーも印象的でしたが、橋本愛さんがゲストだった5話の結末が一番印象的だったかもしれませんね。

もう一度見直してみると、違う味わい深さがあるかもしれません。