「dele(ディーリー)」6話あらすじと5話感想!圭司の元カノが美しすぎる!

2018年夏ドラマ
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ドラマ「dele(ディーリー)」5話が放送されました。

依頼人の婚約者として女優の橋本愛さんが出演します。

圭司の元カノには、昨年大河ドラマ主演の柴咲コウさん!

人気女優2人がゲストに出たくなるほどの高いレベルでしたね。

では、5話感想と6話あらすじをまとめていきましょう。

 

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「dele(ディーリー)」5話感想!

 

悠太朗と百合子、圭司と明奈で、魅せてくれましたね。

柴咲コウさんは、ショートカットと演技力で、まるで別人のようでしたね。

橋下愛さんの力のある演技にも引き込まれましたね。

今後の圭司と明奈の行方が気になりますね。

そして悠太朗の過去もちょっとわかってきました。

事実は、はっきり言葉で語られませんでしたが、聡史と宮田のしぐさや、ゆり子の表情g亜明らかになる展開に驚きましたね。

百合子のあらゆる感情が混ざった最後の表情に脱帽です。

恋と喪失ですかね。

あえて説明がなくても、そうだったんだという結末でしたね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「dele(ディーリー)」6話あらすじ!

長野の別荘地で、雪に覆われ眠るように死んでいる家出少女・石森純子(山田愛奈)が見つかった。

遺書はなかったが、警察は自殺と判断。

しかし、純子の両親・石森俊一(横田栄司)と石森美穂(霧島れいか)の気持ちは収まらない。

愛娘の自殺原因を知りたいと切望する石森夫妻は、弁護士・坂上舞(麻生久美子)のもとへ。

フリープログラマー・坂上圭司(山田孝之)とその相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)に引き合わされた夫妻は、純子が日記をつけていたパソコンのパスワード解除を依頼する。

実は、俊一には自殺の原因に心当たりがあった。

純子が家出する前の行動から、通学していた中学校でいじめに遭っていた可能性が高いというのだ。

さしあたり、純子のスマホから消去されていたデータを復元した圭司は、同級生たちとの仲睦まじい写真や動画を発見。

そこに写っていた小川優菜(中田青渚)らと接触した祐太郎は、“思わず言葉を失う動画”を新たに入手してしまう…。

やがて苦労の末、圭司は純子のパソコンへ入り込むことに成功。

ところが…データが何も残っていないという、まさかの状況に直面する! 死ぬ前にデータを消したのは、身辺を綺麗に整理しようと思ったからなのか…。

それとも、見られるとヤバいものが入っていたからなのか…。

この謎多き現実が、圭司に火をつける。

「根こそぎさらってやるよ。全部復元して、謎を解いてやる」――取り憑かれたように純子のパソコンと格闘する圭司。

そんな彼の前に“果てしなく深い闇”が立ちはだかる!

引用元:http://dele.life/story/0006/

 

 

まとめ

 

来週は、また社会はなお話になりそうですね。

今回は、初めてのデータを削除しない結末で、来週はパス話D-度解除の依頼のようです。

いよいよ、何でも屋になってきた感じがしますね。

あらすじに書かれていた闇っていったい何なんでしょう。

来週も楽しみにしていきましょう。