「dele(ディーリー)」4話あらすじと3話感想!天下の読めない面白さや5本のバラに意味!

2018年夏ドラマ
スポンサードリンク

ドラマ「dele(ディーリー)」3話が放送されました。

23時からということで、リアルタイムで見ている人がそこまで多くないと思いますが、見ないと勿体ない面白さです。

展開が読めない面白さが病みつきになりますね。

では、「dele」3話感想と4話あらすじをまとめていきましょう。

 

スポンサードリンク

「dele」3話感想!

 

5本のバラの意味を思わず調べてしまいましたね。

「あなたに出会えたことの心からの喜び」

今回のストーリーにもピッタリでした。

ロマンチストなことをする圭司。

だんだん祐太郎に感化されてきましたね。

そして、ゲストの余貴美子さんと高橋源一郎さん御雰囲気が素晴らしいですね。

特に余貴美子さんの細かい表情の演技に見とれてしまいました。

菅田将暉さんの唇に指を添えるシーンは、色っぽさを感じましたね。

もう一つ気になったことが、ゲストで小橋賢児さんお名前がありましたが、誰を演じていたのでしょう?

若き頃の後藤の指名手配写真なんでしょうか?

毎回終わった後の余韻がいい子のドラマ。

なんかしみじみと噛みしめる良さがありますね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

 

「dele」4話あらすじ!

「人は二度死ぬと言う」「呪われた力を持った僕」「あの判断は間違っていなかったはずだ」

――そんな不可解なフレーズと葛藤に満ちた、遺書とも取れるメールが「dele. LIFE」に届いた。

送信主は日暮裕司(野田洋次郎)という35歳の男。「dele. LIFE」にPDFファイルの死後削除を依頼していた人物だった。

メールを受け取った坂上圭司(山田孝之)は「あれまで消えてしまうことが正しいのか」という言葉を目にするや、「あれ」が削除依頼ファイルだと推測。

何を思ったか自ら進んでファイルを開き、子どもが色鉛筆で描いたと思われる絵が数点格納されているのを確認する。

すぐさま日暮の死亡確認に向かった圭司と真柴祐太郎(菅田将暉)は、色鉛筆を手に絶命している日暮を目視。

遺体の下から描きかけの風景画と古ぼけた女性の写真を発見した圭司は、思いがけない言葉を発する。

日暮はかつて天才超能力少年としてもてはやされたサイコメトラーで、圭司も心酔していた人物だというのだ!

だが25年前、日暮はある少女の依頼で、失踪した母親の居場所を霊視しようとするも失敗。

世間から猛烈なバッシングを受け、メディアから姿を消したのだという。

その哀れな境遇に同情した祐太郎は圭司とともに、最期の瞬間まで日暮の心を大きく占めていた思いをひも解こうとする。

そんな中、日暮にとって“最後の依頼人”となった少女・松井美香(松本若菜)の行方が判明!

近所に住む父・重治(矢島健一)の助けも借りながら、今では幸せな家庭を築いているという美香を訪ねた2人は、妙な話を耳にする――。

引用元:http://www.tv-asahi.co.jp/dele/story/0004/

 

 

まとめ

 

今期のドラマ作品の中で注目度の高いドラマっといってもいい「dele」。

毎回ゲストの違う形式となっていて、スピード感のある演出と作り込まれたストーリーで見る人をぐっとたきつけてくる作品ですね。

次回の4話も楽しみです。

 

 

スポンサードリンク