ドラマ「dele(ディーリー)」1話感想と2話あらすじ!山田孝之と菅田将暉のコンビが…!

2018年夏ドラマ
スポンサードリンク

ドラマ「dele」の1話が放送されましたね。

「最高の山田孝之と菅田将暉!」
「深夜枠ならではの面白さ」
などという大反響になっているようです。

面白いので深夜枠なのが残念ですが、深夜枠だからこそぐっと深いテーマにも切り込むことができるのかもしれませんね。

では、「dele」の1話感想と2話のあらすじをまとめていきましょう。

 

スポンサードリンク

「dele」1話感想は?

 

なんか映画みたいな作りでとても引き込まれるドラマでしたね。

山田孝之さんと菅田将暉さんのコンビもピッタリですね。

麻生久美子さんもきれいでした。

知能派の圭司と人情味あふれる祐太郎が、今後も死者のデジタル情報を解析していき、少しだけ優しい気持ちにさせえくれます。

2話が早く見たくなりますね。

 

 

みんなの感想は?

 

 

「dele」4話のあらすじ!

自分のスマホが48時間操作されなかったら、スマホのデータを全削除してほしい――。

プログラマー・坂上圭司(山田孝之)が営む「dele. LIFE」にそう依頼していた宮内詩織(コムアイ)のスマホが、操作されなくなったとの信号が送られてきた。

死亡確認に向かった圭司の相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)は、自室でペンを握ったまま死んでいる詩織を発見。

さらに「エンディングノート」と書かれた1枚の紙を見つける。そこには「お葬式はしないでください」など、プリントアウトされた希望リストとともに、「dele. LIFE」宛に手書きで「やっぱりデータは消さないでください」との一文が記されていた!

何らかの理由で死にそうになった詩織が、慌ててこの一文を書き足したのだとしたら、なぜ彼女は死ぬ直前になって削除依頼を撤回しようとしたのか…。

圭司と祐太郎は謎多き本心を探らざるを得なくなる。

やがて祐太郎は友人のふりをし、詩織の両親と接触。

葬式にほかの友達も連れてきてほしいと頼まれ、詩織の友人を探し始めた祐太郎は巡り巡って、春田沙也加(石橋静河)が働くガールズバーへとたどり着く。

だが、詩織の名を聞いた沙也加は、怪訝な顔で彼女のことはよく知らないと告げ…!?

やがて想定外の事実が次々と発覚。そんな中、祐太郎の一言が響いた圭司は、詩織が削除依頼を取り消したデータの中身を確かめようと決意をする――。

引用元:http://dele.life/story/0002/

 

 

まとめ

 

山田孝之さんと菅田将暉さんのコンビで放送前からかなり注目を集めていた「dele」。

ストーリーも深みがあって面白いし、祐太郎の過去や圭司の車椅子の理由もすごそうです。

こういう骨太なドラマは視聴者は待っていたんではないでしょうか。

これは深夜ながらも毎回見逃せませんね。

 

 

スポンサードリンク